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高校生が開発した「サバ缶」が日本宇宙食に正式決定。19年にISSで採用かも | sorae:宇宙へのポータルサイト

12コメント 登録日時:2018-11-13 13:13 | sorae.infoキャッシュ

福井県の立若狭高校が開発した「サバの缶詰」がJAXAの定める日本宇宙食として認証されました。11月12日にはJAXA理事の若田光一宇宙飛行士が認証式で高校を訪れ、生徒らに認定書を授与しました。 同校は授業で「サバの缶詰」を製造しており、2006年に食品製造衛生管理システム「HACCP(ハサップ)」の取得を切っ掛けに宇宙食への取り組みを開始。高校生が開発した食品が日...

Twitterのコメント(12)

素晴らしすぎる、宇宙食が豊かになるね、
これまた凄いな。子供達の取り組みに宇宙があるとか夢ありすぎ→
これは朗報。
福井のさばはおいしいからISSでも食べて欲しいな~😆👍
ホリエモン…宇宙行きは、サバ缶に先を越されたな(笑)
日本の未来もまだまだ明るい(^^)
こうして一生懸命な子供達もいる!!
私は指導者として、『一生懸命やる事』『努力する事の大切さ』を諦めず懇々と伝えていきたい!!!!!
宇宙で食べる鯖缶、美味しいのかな(・∀・)
凄すぎ‼︎
私のJK時代なんて…笑
おお、すげぇ!
以上

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