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時代錯誤も甚だしい。最優秀写真が「合成だ」と炎上、現代の写真と本質を考える – すまほん!!

19コメント 2020-06-05 18:16 | すまほん!!キャッシュ

富士忍野村が開催した、写真コンテストの最優秀賞作品が「合成」と指摘されていることが、朝日新聞デジタルの取材記事でとりあげられ、Twitterで話題になっています。 (『合成写真だ』と指摘されているグランプリ作品 画像出典:忍野村公式観光ホームページ)写真に合成処理されているかどう......

ツイッターのコメント(19)

いやアウトだろ(ナニこのトンチンカン記事
線引きするんなら、デジタル禁止にすればいいのにな…
合成部門と非合成部門で分けて非合成部門が衰退するのは見てみたいよね。
時代錯誤?ないものをくっつけるのはあかんやろ
合成、加工不可のコンテストで合成を応募する時点でダメだろ。
バレなければいいとか、そういう問題ではない。
なるほど、新しい視点が増えたやったね!おじさん
合成こそ「事実の捏造」でしょ。それは写真とは言わずに「ただの加工された画像」にすぎない。
コンポジット撮影でもJPEG撮って出しならセーフかな。
フィルムだって現像液の配合や時間の調整技術でまったく違う作品が出てくる、時代錯誤というよりは知識不足では?
知らんけど。
多重露光は光学的な撮影技術じゃん。加工とは全然違うが。
現像、レタッチとかなら分かるけど……合成は何でもアリにならんかなー? それになんとなく指摘も微妙にズレてる気がするなー……。
コレは永久に噛み合わない議論・・・。
野球選手を例に挙げていますが、試合に出ていない選手を写すことはどんなカメラを使っても不可能。それを出てたかのように合成するのは、「写真の加工」ではないと思うんですよ。
言わんとしてることも憤りも分からんでもないけど、実録モノ観てて「実際の映像はこちら(※本人による再現映像です)」と言われたらなんとなく萎えるでしょう。
加工不可が肉眼における限界の範疇内にすり替えられてるところや、見抜けなかったからノーカン理論は素人からは滑稽にしか読めない😰
写真詳しい人は賛同するのかな
ないものを有るように加工したらそれはただの捏造でしょ。無茶苦茶な擁護してるな -
多重露光みてぇな合成はフィルム時代からあったものなのでデジタルは加工が云々という話自体がおかしいというか本質ではなく、問題は規定違反であるということただ一点なんですよね。多重露光だったりシャッター開放なりでリアルではない写真の否定は表現としてはありでしょ
合成なんてフィルムカメラ時代からバリバリあるわけでデジタル時代だから時代錯誤甚だしいってのは違うと思うけどな
書きました☺️‼️
みんな読んでほしー🥺✨
以上
 

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