現代の6倍もコメを食べていたのに…明治時代に糖尿病が少なかったワケ | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]

14コメント 2021-07-01 12:45 Smart FLASH

ツイッターのコメント(14)

1日4万歩はきついなw
逆に言えばいくら食ってもちゃんと運動すればええんやで
「365日、最低でも4万歩以上歩いて身体を動かし続ければ、糖質を多めに摂取していても、糖尿病になりにくいといえます」
はい
FLASH >今では「健康のために1日1万歩、歩きましょう」といわれますが、明治・大正時代には、仕事や学校に行くために片道10~20kmを毎日往復する生活が当たり前
1日3回食べて甘いもの食べて、ガンなど諸病の根元である糖質過剰症候群の恐ろしさを知らない。
今更「ワケ」シリーズで言うほどでも無いけどなw
徒歩で10~20キロってことは数時間かけての移動ですね。ついてから仕事して当日帰るとなれば、実働はかなり短い。でも生活はそれでできるお金がもらえてる…

歩ける範囲に仕事があるのも今と大違いかな
現代人は糖質取りすぎ。そして食い過ぎ。
1日一食、米は茶碗一杯で十分。
野菜食いまくれ、肉と魚もしっかり。
一万歩くらい歩け。これでアホでも痩せる。
デブは食いすぎ。節操なしの糖質中毒者
「仕事や学校に行くために毎日徒歩30km往復する生活が当たり前」1日8時間歩いた上8時間仕事するの?信じられん
明治時代に糖尿病が少なかったワケ |
“今では「健康のために1日1万歩、歩きましょう」といわれますが、明治・大正時代には、仕事や学校に行くために片道10~20kmを毎日往復する生活が当たり前だった”

Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
ここでも触れられているように結局もう運動すりゃいい、ということは明らかなのに、どうにかして楽に病気を治そうとする人たちがいろんな短絡的な情報を探してばら撒くのだな

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「まずは肉や卵、プロテインなどで体内にしっかりタンパク質を供給し、タンパク質不足が改善されてきたら、次のステップとして「筋肉トレーニング」を行います。スクワットなど、自分の身体の重さを利用した自重トレーニングが手軽でよいでしょう」
文明の利器、医学の進歩の恩恵を我々は受けておりますが、こういう記事を読むと、空腹…これに勝る良薬はなしと言ったヒポクラテスの言葉を思い出す必要がありますね。

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以上
 
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