二極化を続けるゲーム産業──スクエニが“破格“3000円台の「新作」ダウンロード専売ソフトを発売した意図 | DIAMOND SIGNAL

5コメント 2021-12-11 09:02 DIAMOND SIGNAL

ツイッターのコメント(5)

スクウェア・エニックスの新作ゲームは3500円。先にSteamでアーリーアクセス権を販売しリリース。濃いゲームコミュニティであるSteamから反応やバグを吸い上げて修正し、コンシューマーゲーム機に投入するサイクルが巨大ゲームメーカーにも浸透してきている。
> 二極化を続けるゲーム産業──スクエニが“破格“3000円台の「新作」ダウンロード専売ソフトを発売した意図

個人的には興味深い記事
今のビジネスモデルが成り立たない恐怖はあるだろうな
サクナやHades、Cupheadなどはインデーズながら高評価で売れたもんなー
僕が書いた記事「二極化を続けるゲーム産業」が公開されました。
ゲーム機が進化し、グラフィックが進化するほど開発人件費は右肩上がり。ハイリスク・ハイリターンとなったゲームビジネスの動向を説明しています
二極化を続けるゲーム産業──スクエニが“破格“3000円台の「新作」ダウンロード専売ソフトを発売し... (ダイヤモンド・オンライン)
二極化を続けるゲーム産業──スクエニが“破格“3000円台の「新作」ダウンロード専売ソフトを発売した意図
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