なぜ"日本のコロナ対策"は根本的に解決しないのか?医療界にはびこる不都合な事実 | Web Voice

ツイッターのコメント(16)

新型コロナ対策に関する医療業界の不都合な事実
「女性は正規雇用が少ないから、健康診断を受けている人は少ない。その結果、女性のほうが8歳から9歳、平均寿命が男性より長くなった。」
これほんとなの?

今朝歩きながら「検査(検診)は寝た子を起こすことがあるよな」と改めて思ってはいたけど…
真実味あり。
オミクロンが急拡大前の対談のようだけどオミクロン前から2類から5類にと言ってた。
デルタの時は重症者が多いから無茶で怖いこと言うなぁと言う印象でした。
何故「日本の」と各筆や羽があるのか!?
世界のどの国で対策が成功していると言うのか!?
本当にバカバカしい記事だと心から思う。
それでもお医者様
先生様と何も考えない阿保は崇めるのが日本人のアホなところ
「病院的には2種相当類のままのほうがいいんですよ。1人受ければ月に900万円の補助金が入るから」
あ、これがあったか。
| Web Voice

開業医は個人事業主で「自分が倒れたら困る」という観点からコロナ診療への協力が伸び悩んだという指摘。流行当初は確実にあったと思う。
そういうカラクリかあ!



病院的には2相当類のままのほうがいいんですよ。1人受ければ月に900万円の補助金が入るから。そのお金がある限り、2類のままのほうが彼らには都合がいいのです。
こんな馬鹿げた現状を知らないで、コロナに恐怖し続ける人達は、一刻も早く騙されている事に気付くべきだ。新コロを5類相当にしないと、根本的な解決にはならないには明白だ。サルでも解る。
情報弱者やB層はコロナで医療費無料は当たり前と思っているが、実際は国民1人当たり100万円を「前借り」してる。そして納税者が溶かしたそのお金の多くは医療業界に降って湧いているのだ。
和田氏:要するに、病院的には2相当類のままのほうがいいんですよ。1人受ければ月に900万円の補助金が入るから。そのお金がある限り、2類のままのほうが彼らには都合がいいのです。
「病院には大金が入りどこも大黒字。財務省の分析では去年の医療機関の補助金の受取額は平均で10億1000万円。利益は平均6億6000万円。感染拡大前の19年度は2000万円だったのにですよ。しかし医療従事者にはカネを回さない」。by 和田秀樹医師
「PCR検査すれば医療崩壊」と言ってた厚労族は行方をくらまし、2年を費やし検査態勢を試される今となって 手遅れ状態、政治家はやってる感だけ出して 論点ずらしに大忙し。
厚労族の金権体質
これ、医者だけではなく一般企業の多くもこれです。

経営者が勉強不足
経営陣に多額の報酬
労働者は低賃金重労働

これを壊そうとすると株価が崩壊する
しかし、壊さないと労働者は奴隷。
これが資本主義の実態。
以上
 
PR
PR