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とびきりのハッカーと同じチームで仕事をすることは福利厚生である - 科学と非科学の迷宮

14コメント 登録日時:2020-05-13 09:51 | shiumachi.hatenablog.comキャッシュ

先日、社長の moriyoshi と一緒にある案件を行っていました。 リリース直前の前夜、どうしても現在のライブラリでは技術的に不可能な問題が発覚しました。 入社して一ヶ月も経てば、仕事の場でmoriyoshiがどう動くのか大体わかるようになります。「じゃあ作るしかないな」 「できそう?」moriyoshiは答えません。次の答えはもう分かっていたので、私はmoriyoshiが作成しているであ...

ツイッターのコメント(14)

俺も、優秀と思われる人達と働いてきたけど、一緒に働くことが福利厚生レベルのハッカーとは、まだ働いたことない気はするなぁ。
めちゃくちゃ尊敬できて学ぶところが多い人と働けば、そりゃ人は辞めんよな。
かっけぇ... /
これがいちばんの福利厚生だ
周りにいるリスペクトできる優秀な人がいてその人の技を盗める環境だと、過剰な福利厚生より魅力的だよなぁ
問題は外部からその環境の善し悪しを見るのが難しいこと
自分よりスキルが高い人と仕事すると良い刺激になるわね。新しい発見もあるし。
共感がすごすぎて過呼吸になってる。
確かに最強の学習機会ではあるなーこれ
確かに、最大の福利厚生かも
またGoConの懇親会でmoriyoshiさんのコーディングみたい。心からすげー!ってなる。-
わかる。今の会社にも超凄腕ハッカーの方がいて、一緒に仕事するのはめちゃくちゃ刺激になる /
「とびきりのハッカーと一緒に仕事できることも福利厚生」は凄く理解できるんだけど、とびきりのハッカーほどサクサク転職してさっさといなくなる傾向が強い(少なくとも自分の個人的経験の範囲ではそう)ので、不安定な福利厚生になるかもという懸念はある
「シリコンバレーなら新卒で年収2000万円」的な札束で殴る採用方針は限界があります。
エンジニア採用に苦心する企業様も多いですが、「とびきりのハッカーと一緒に働ける」をアピールしてはいかがでしょうか。
以上

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