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ちんこを洗わなければならないのです - 26歳素人童貞のブログ

私は今から、自らの整理しがたい罪について語るでしょう。誰かに聞かれたわけでもないのに、わざわざ自らの罪に関して文字に起こす必要なんてないのではないか。そういった考え方もあるでしょうが、しかしやはり私は自らの整理しがたい罪について語るのです。なぜならそれこそが、罪というものが持つ性質であるからなのであります。 その日私は、池袋の某ラブホテルにいました。デリバリーヘルスで指名をした、とある痴女を待っていました。デリバリ...

Twitterのコメント(27)

私はいくら自分のちんこを洗ったところで、自分のちんこが綺麗になったと思うことができないのです。私のちんこは、いつまでもこの世に対して場違いであり続けているのであります。それは生まれながらにして背負っている、原罪のようなものなのです。
@minotchi はてブの方はさらに笑った、何をどうしたらその表現力が身に付くの…
@negaT_0202

オフレポというか風レポですね…
なにこの文才
んー!風俗レポな筈なのに、凄い頭のキレるラッパーのリリックを読んでいる、又は耳と目を凝らしてライブで音と言葉に没頭している時のような気持ちになった。途中の音階の説明の部分で吹き出して笑っちゃったけど、エッチな絵も想像出来るし、勃つ、笑うの極上エンタメ文章
文学だ……最高だ。
文章がすげぇ綺麗
こんな綺麗な文章でちんこ洗ってるの見たことないwwww
今年一の発見かもしれない。
まじおもしろい。
こんな文学的な風俗レポがあるとは!

ギャップがすごい!
面白すぎてやばい。文才しかないわ。
令和の三島由紀夫じゃん...
文才がやばいw
好きではないけど嫌いにもなれない文章好き(?)
くっそ笑うんだけどw
マジで文才がありすぎてもはや下ネタが〜とかじゃないよこれ。面白すぎるwwwww
今期No1風俗レポ。面白すぎる
純文学作品
なんちゅう文章力だ
ぼくも川端を読めばこんな美しい文章が書けるようになるのだろうか
これこそ風俗ブログなのです
どこか昭和文学とハンドソープの香りが漂う。
一生掛かってもこんな文章書ける気がしない
深すぎてオチがわからんかった。洗面台でちんぽ洗う趣味と思われてしまったのだろうか…
毎回ありきたりな感想で申し訳ないが

「・・・天才、なの・・・??」

以外の言葉が見つからぬのでな。
はてなブログに投稿しました
以上

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