生き物の形、遺伝子によらず幾何学的に決まる仕組みを発見 金沢大など | Science Portal - 科学技術の最新情報サイト「サイエンスポータル」

ツイッターのコメント(20)

雲の集団も流す風がほとんど無くて上から見ると6角形に近い形になるんだよね
これ運動とか流体の話でしょ
これボロノイ分割に気づいたひと凄すぎる
へぇーすごい
へ〜面白い
隙間ができないようになんだろうな。
やはり世界は数理でできている
おお、物理学と幾何学からのアプローチだ
無重力下とかでも同じように膨らむのか調べてみたいね(あくまで個眼の密度によるから意味ないかも)(個眼の数を減らしたらボロノイ分割にならなかったりする?)
朝から面白いものを読んだ

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えー!何これ!!めちゃくちゃ面白いんだけど!!!

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複眼が六角形の集合なわけは、ボロノイ分割だったんか! へぇーーー!!
へぇー!

"昆虫の目の多くは六角形の小さなレンズ「個眼」がびっしり集まった複眼だが、どうして六角形になるのだろう。…"
わかるようで細かいことは分からん
泡が多数集まると六角形になるのは知っていたが…
面白い話だけど「遺伝子によらず」と書いてるのはどうなのか。ハエでは「変異体で観察される」形質なんだから普通に遺伝子の影響はあるのでは?いや、直接的に個眼の細胞の構成要素の性質(遺伝的に決まる)が変化したのではない……くらいの話か?/
自己組織化現象でよく例として挙げられるベナール対流もボロノイ分割と関係あるものだと勝手に思ってたから、意外ではなかった。むしろ納得した。
私たちの研究について、親しみやすくかつ分かりやすく解説して頂きました
以上
 
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