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「蒸し風呂。まるで地下牢」バス運転手から悲鳴 那覇バスターミナル待機場所、40度近くの高温   - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

29コメント 登録日時:2019-08-05 06:28 | 琉球新報キャッシュ

 モノレール旭橋駅周辺再開発事業の一環で整備されたカフーナ旭橋(沖縄県那覇市)A街区にある那覇バスターミナルの地下1階駐機場が、原因不明の暑さに見舞われている。昨年10月に開業し、初めての夏を迎えた......

ツイッターのコメント(29)

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前々から運転手さんが換気わるいと話していたのですが。改善の余地あるのかな😅外観は綺麗なのですがね。風も通らなさそうな雰囲気💦休憩室も人数に合わないとか😭
今回の旅で一回行ったけど、夜だったからなぁ。/
ただでさえ人出不足なのに、離職原因にもなりかねない。早急な改善を!
停留所もバスの排気とかでものすごい暑いし臭い。換気の問題かな
記事内だと7月には把握されてて8/2にも取材でわかっている。それなのに旧盆(8/13~8/15)明けてからの原因調査って遅いし、おかしくないですか?
運転手はもとよりそれに乗るお客様の命に関わることなのにまるで他人事。
バスだけに蒸し風呂ってやかましいわ
車内の冷房を入れても37度までしか下がらないのか
まさか待機中、エンジン切れってことはないよな
地方って変なことある。
「原因は分かっていない」:
沖縄には確か暑さに強い通気性のいい建築方法があったような…いいものは残すというか取り入れていけるといいのにね
ヤフートップなってるし取材行くか
つか移動のバス中も滅茶苦茶暑くて吐きかけた。ケチってるだけ違うのか
バス運転手の人件費を下げて、
職場環境を整えてあげれば良い。

バスの中で待機するなら空調が利いているだろうしね。
モノレール旭橋駅周辺再開発事業の一環で整備されたカフーナ旭橋(沖縄県那覇市)A街区にある那覇バスターミナルの
待機時間が長いとほんと熱中症で倒れそうになるよ。ここは建物の構造がさらに悪化させてるんだね。
“バス待機場所「蒸し風呂」  - 沖縄の新聞、地域のニュース”
駐機場に移動してきたバスのエンジンや排気装置、ブレーキ、タイヤやホイールなど、停車したら温度がすぐ常温になるわけじゃないから高温になるのはそれが原因では?  那覇バスターミナル待機場所、40度近くの高温(琉球新報)
原因不明て
実は仮設バスターミナルの方がよかった説()
暑いんだろうなーってよく眺めてるけどやっぱ暑いよね。:
原因不明なのがなんか怖い
単純。エンジンの排熱で空間の温度が上がるだけ。|  (琉球新報)
これはツラい……。改善が図られますように。
那覇バスターミナルって地下にバスの待機場があるのか!見に行きたい!
バスでも駐機場って言うのか?普通に駐車場だと思ってたけど。
本当にサウナです。よっぽどじゃないとバスは閉め切っています。エンジン止まっても締め切ったバス車内がまだマシ。
あんな先進的な建物を建てたのに、その地下の労働環境がこれでは…。
7時なぅ。
何にせょ換気機能の設計が甘かったんでなぃかな? 不十分な休憩じゃ事故にも繋がり兼んし、早急に手を打たにゃ(‘A`)

バス待機場所「蒸し風呂」
バス待機場所「蒸し風呂」  那覇バスターミナルの蒸し暑さは異常だよね。。
以上

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