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「ゴボウ抜かれ体験可」 科学者会議 辺野古視察で表記 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

20コメント 登録日時:2018-12-09 11:58 | 琉球新報キャッシュ

 7日に琉球大学で始まった日本科学者会議の第22回総合学術研究集会の一環で、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前などを訪ねる「エクスカーション」(現地視察)の案内文に「ゴボウ抜かれ体験も可能」......

Twitterのコメント(20)

亀山統一(のりかず)・琉大助教「『ごぼう抜き』と言われる排除は非人道的不法行為。それを実体験して研究活動、社会活動に生かしていくという趣旨だ」

この期に及んでまだ言葉を続けるか。トロイの木馬なんてもんじゃない。愚鈍で鈍感なだけだ。
これは、「ごぼう抜き」された事のない人の暴言だと思う。とくに女性にとっては機動隊に腕をつかまれただけで恐怖だと思う。私も最初はこわかった。今は平気だけれど、無神経な発言だと思う。
これか。この人らにとっては「土砂搬入を止めること」じゃなくて「ゴボウ抜かれ体験をすること」が重要なんだね。
あー⤵️(ため息)
批判されても開き直るのはやめて。
“辺野古で座り込みに参加している市民からも「好きでごぼう抜きされているのではない」との声があったとし、「(市民の)思いを真摯(しんし)に聞くことが学者としての最低限のモラルではないか」と強調した。会場から異論や批判はなかった。”
完全な冷やかしですね。
机上の空論でしか考えていないのでしょうか。
「科学者会議」「総合学術研究集会」・・・こういう言葉までうさん臭く感じてしまう私は偏向しているのだろうか?
参加者募集の文言は仲間内の悪乗りに過ぎないが、松島泰勝氏の告発は党派的(科学者会議の主流は日共系なので、アンチ日共系の松島氏がここぞとばかりに噛みついた)に見える。まぁ日共系が脇が甘かっただけとも言う。 / “「ゴボウ抜かれ体験…”
「基地闘争をちゃかしているとの印象を与える」「真剣に闘っている人々を愚弄するもの」
その通り!
座り込みに参加している市民からは「好きでごぼう抜きされているのではない」!
上から目線がむき出しだとしか…
「ゴボウ抜かれ」という言葉自体にうちなんちゅを愚弄する悪意が込められている。→
「基地闘争をちゃかしている」、、、手法が決定的に間違ってるけどね。人民解放軍と対峙してる自覚はある?
「松島教授は8日の分科会で「学知の植民地主義批判」と題し報告した。その中で「ゴボウ抜かれ体験」との文言を問題視」
「座り込みに参加している市民からも「好きでごぼう抜きされているのではない」」
百歩譲ってもそれは支配権力を「笑いもの」にしてからだ。
>実体験して研究活動、社会活動に生かしていくという趣旨だ

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ごぼう抜きなんて隠語初めて聞いた。
これはまずいんじゃないかなあ。。。日本科学者会議。
なに言ってるんだ。善意ならなにを言ってもいいと思ったら、大間違いだ
>コース名を「辺野古(ゴボウ抜かれ体験も可能)・高江」と表現し、参加者を募っていた。

参加者少数で実現されずw
特典でガチの逮捕付くときあるからねー( ・∇・)
「ゴボウ抜かれ体験」だけでも強いのに、それに対するアンサーが「好きでゴボウ抜きされているわけではない」って完成度高過ぎやろwww
違法な活動を支持する連中
沖縄は行政もマスコミも狂ってる
さすが研究者。とても酷い。

"日本科学者会議/辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前などを訪ねる「エクスカーション」(現地視察)の案内文に「ゴボウ抜かれ体験も可能」との表現"
以上

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