米兵のポイ捨てたばこやガム 緑の水たまり、残骸も散乱したまま 東村高江のヘリ炎上現場 - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト

3コメント 2021-06-14 12:22 琉球新報

 【東】東村高江の民間地に米軍大型輸送ヘリコプターCH53Eが不時着・炎上した事故で、現場周辺には21日午前、事故機の小さな残骸が散乱したままになっていることが分かった。さらに米兵が捨てたとみられ.....

ツイッターのコメント(3)

琉球新報デジタル

2017年10月でしたか。。。。
あの後も、高江ではオスプレイなどの低空飛行訓練が継続されている。。。
沖縄の問題ではなく日本の問題だ!
ヘリの不時着炎上は地位協定によって日本の捜査権が排除される。
だが、そのうえアメリカ兵たちがたばこの吸い殻を投げ捨てたり、ガムを吐き捨てたりしたことを威力業務妨害や廃棄物処理法違反に問えないのは、まるで合点がいかない。
3年前、米軍ヘリが、沖縄県で不時着炎上した事故でも、地権者はしばらく現場立ち入りできなかった。ようやく自分の土地を目にした時、そこには米兵がポイ捨てしたタバコやガム、そして謎の緑色の液体があった。

同じことは、米軍ヘリが低空飛行する東京でも起こり得る。
以上
 

 
PR