ミサイル弾薬が市街地を通過 宮古島に自衛隊本格搬入、市民が強く抗議 - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト

10コメント 2021-11-15 08:05 琉球新報

 自衛隊は14日、沖縄県宮古島市城辺保良の陸上自衛隊保良訓練場に地対艦、地対空ミサイルなどの弾薬を搬入した。海上自衛隊の輸送艦で平良港=市平良=に弾薬類を運び、陸路で市街地を通過して約20キロ離れ.....

ツイッターのコメント(10)

「国は住民の避難について「自治体が示すもの」などとして明示していない」

これ酷すぎる。住民の命とか安全とか一切考えてない。
- 琉球新報
野田の馬鹿に尖閣国有化させて以降戦争屋のシナリオ通りに事は運び続ける。当然中国はミサイルの照準を宮古へ合わせる、まったく馬鹿な国だよ。そして再び沖縄を捨て石にする気か‼️💢
敵の標的を作るバカ!!
受け入れるマヌケ!!

有事には、島は確実に戦場になる!!
〈ミサイル搬入に反対する市民らは平良港や保良訓練場前に駆け付け、「島にミサイルはいらない」「武器は持って帰れ」などと拳を突き上げ、抗議した〉

⇒ - 琉球新報デジタル
記事にもある通り、自衛隊は国民・住民を守るための組織ではありません。現状、米国の戦争に協力するために存在しています。
大東亜共栄圏の悪事ふたたび。今回の衆議院選挙の一番の犠牲者は宮古島の島民だ。
ミサイル弾薬、市街地を通過 宮古島に自衛隊が本格搬入 市民強く抗議 -
ミサイル弾薬、市街地を通過 宮古島に自衛隊が本格搬入 市民強く抗議
以上
 
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