【深掘り】オール沖縄に痛手…なぜ金秀Gは自民候補支持に至ったのか - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト

27コメント 2021-09-15 13:03 琉球新報

 金秀グループが自民党支持を打ち出す背景には、革新色が強まる「オール沖縄」の現状への不満があったほか、自民党への批判を続けることによって建設業などグループの事業への影響を懸念したとみられる。玉城デ.....

ツイッターのコメント(27)

保守中道支持だから自民党候補の応援にと言いう理屈ですが、間違ってます。現在の自民党は保守中道ではなく、保守反動です。
自民党支持に翻った金秀Gその理由は経済優先。辺野古基地建設反対の姿勢から次は工事へ参入するのでしょうか。
「経済関係者によると、金秀グループは名護市辺野古の新基地建設を反対したことで防衛省関連工事の受注ができず、他省庁の国直轄工事でも大手ゼネコンとのJVが組めないなど、政府による「兵糧攻め」があったとの指摘もある」
菅氏の影か、その卑劣は深堀しないか
自公政府の“選挙運動”

→『金秀グループは名護市辺野古の新基地建設を反対したことで防衛省関連工事の受注ができず、他省庁の国直轄工事でも大手ゼネコンとのJVが組めないなど、政府による「兵糧攻め」があった』

>オール沖縄に痛手…なぜ金秀Gは自民候補支持に至ったのか
自民党に兵糧攻めって…、政治と経済の癒着ってコワイ。。
非上場の同族企業なんだから、やろうと思えばトンネル法人作るなりでオール沖縄への支援を継続できたはずなのに、それをしなかったと言うことは、つまりはそう言うことなんじゃないか。
「何を今更」感は拭えないが、金秀グループが革新勢力を見限ったことは、玉城デニー県政には大きな痛手。取り残される琉球新報、沖縄タイムス。ま、せいぜい頑張ってください。
~経済関係者によると、金秀グループは名護市辺野古の新基地建設を反対したことで防衛省関連工事の受注ができず、他省庁の国直轄工事でも大手ゼネコンとのJV(共同企業体)が組めないなど、政府による「兵糧攻め」があったとの指摘もある~
>金秀グループは名護市辺野古の新基地建設を反対したことで防衛省関連工事の受注ができず
反対して仕事できないようにして仕事が無いとかバカなのかな
【深掘り】オール沖縄に痛手…なぜ金秀Gは自民候補支持に至ったのか - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト
 
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