「苦しみ、誰に言えば」 閑散とする国際通り…土産物店の悲鳴 - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト

10コメント 2021-05-24 05:20 琉球新報

 緊急事態宣言で外出自粛や休業要請が始まった23日、沖縄県内各地の商業施設は、いつもの日曜日よりも人出が減った。自粛疲れを語る人もいれば、事業者などは客足が遠のき、厳しい経営にため息をつく姿も。酒.....

ツイッターのコメント(10)

国際通りに面した店舗の家賃は月200万円ほどだそうです。
政府は

廃業する店が増えれば良いと思っているんだろう· · ·

生活が苦しい国民が増えれば良いと思っているんだろう· · ·

医療ひっ迫だから緊急事態、なのに医療界のトップは何か対策しているのか?
コロナ専門病院と一般病院を分けないし· · ·
「開けるしかないけれど、開けても客が来ない。借金もあるから逃げ出すわけにもいかない。協力金が出る飲食店をうらやましく思ってしまう。土産品店の苦しみは、誰に言えばいいのだろう」
「政治家は一度でもいいから様子を見に来てほしい。何か感じるはず」
緊急事態宣言初日
「苦しみ 誰に言えば」 国際通り閑散 観光業疲弊 沖縄緊急事態宣言初日
以上
 

 
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