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「屈辱の日」も低空飛行 国頭・辺戸岬 復帰闘争碑の修復時 - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト

14コメント 2021-04-29 05:21  琉球新報

 【国頭】国頭村辺戸岬の上空で28日、米空軍のMC130J特殊作戦機とみられる大型機が低空飛行している様子が確認された。1952年の同日は沖縄が米統治下に置かれた「屈辱の日」。現場では復帰運動に尽力し...

ツイッターのコメント(14)

この怒りは、沖縄県民しか感じないのかねぇ(-_- )
地位協定運用の見直しや抜本的改革ではなく、地位協定の破棄、日米安保条約の破棄だ!
主権が回復されるどころか、日々無法に蹂躙される屈辱の証。
※米軍がここまで傲岸不遜なのは日本国内だけのことだろう。世界で一番居心地の良い属国・日本。
順光のめちゃくちゃいい写真でくそ羨ましいオレも呼べや狂
これは狙って撮れる写真じゃないなあ。長嶺記者よく撮った。基地被害に苦しむ沖縄の人を米軍がせせら笑っているかのような1枚。
非難の声を上げてる割にはしっかりMC-130をバックに記念撮影してて笑うわ
こちら琉球新報の記事、写真。
「屈辱の日」
1952年4月28日。サンフランシスコ講和条約発効。連合国軍の占領下から独立。沖縄、奄美は日本から切り離され米施政権下に。沖縄差別の源流の日
上原一夫さんは「県民が再三中止を求めてきた。来年で復帰50年になるが、沖縄を差別するような行為が繰り返されている」
田場盛順さんは「よりにもよって、このタイミングに低空飛行をするとは、あまりにもひどい」
Thu, Apr 29, 2021 - 👉 沖縄県民は新報とタイムスには「懐疑的な立場」で、絶対に「盲目的な立場」ではいけない。

👉 沖縄県紙は全てが反基地に偏向報道か…

👇…
以上
 

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