TOP > 国際 > 米軍が放射性物質放置か 沖縄の北部訓練場返還地からコバルト60含む部品 - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト

米軍が放射性物質放置か 沖縄の北部訓練場返還地からコバルト60含む部品 - 琉球新報デジタル|沖縄のニュース速報・情報サイト

11コメント 2020-12-16 06:20  琉球新報

 【国頭】世界自然遺産の候補地となっている沖縄県国頭村の米軍北部訓練場の返還地で15日までに放射性物質「コバルト60」を含む電子部品が見つかった。返還前に米軍が放置した可能性が高い。周辺環境より高い放...

ツイッターのコメント(11)

なんてこと
米軍が立ち去るときに原状回復されていない場合が多いので、その分は思いやり予算から差し引いてくれと思う。
いつもの沖縄(
百田尚樹あたりに送りつけてやれ。
上田さん、しばんちゃんお疲れ様でした!
邦丸さん、西川さん、二木さんおはようございます。
今日の琉球新報の平和じゃない方の気になるニュース。
とんでもない!米軍、日本政府はしっかり調査し、対処すべき。

米軍北部訓練場の返還地で放射性物質「コバルト60」を含む電子部品が見つかった。返還前に米軍が放置した可能性が高い。識者は「本来は厳重に管理されるべき物質だ」と指摘する。
はいはいコバルト60コバルト60w じゃあ琉球新報のヘリも使用停止にしようぜw
- 琉球新報
コバルト60の放射能半減期は5・27年で、測定器の性能と半減期から推定すると、数十年前に放置されたとみられる。部品は「TR管」と呼ばれるレーダーに用いるものとみられる。
国士のみなさん!
出番ですよ!!
美しいニッポンの国土が外国に汚されてますよ!!!
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR