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台湾の蘇澳鎮、石垣市との姉妹都市イベント中止へ 尖閣字名変更が影響 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

12コメント 2020-06-25 06:01 | 琉球新報キャッシュ

 石垣市が尖閣諸島の字名を「登野城」から「登野城尖閣」に変更することが姉妹都市との交流にも影響を広げている。石垣市と姉妹都市を締結している台湾・宜蘭県蘇澳(スオウ)鎮は今年、姉妹都市提携から25周年......

ツイッターのコメント(12)

これについて右のこんな人たちは無かったことにしてるようです^_^
尖閣諸島は日本固有の領土にも関わらず、登野城尖閣と一部名称の変更に台湾も反発、更に台湾独自に、頭城釣魚台と名称変更を議会で可決

- 沖縄の新聞
市長と自民党のやらかしのせいで長年友好関係を築いてきた台湾を怒らせちゃってるけど、どうするのこれ
本当は「ネトウヨ」とか「エセウヨ」なんていう大雑把なレッテル貼りはしたくない。しかし、石垣市の中山義隆市長や与党議員は、とっくにそういう領域に沈んでしまっている。かなり重症だ。➡️ -琉球新報-
@yoshitaka_ISG
オイオイ 仲良しだったのにねえ どうしてくれる?
「登野城尖閣」とかいう意味分からん名前にするからどぅしぐゎーだったはずの台湾がわじってるやしぇーやー、ちゃーすがや。
蘇澳鎮との友好は石垣市民がずっと温めてきた
国境を超えた友情だった

中山義隆市長とその一派は
この事態に臨み市民へどう説明するのだろうか
台湾も尖閣諸島は自国の領土だと主張しているからね。
>9月~10月末に25周年イベントを計画していたが、石垣市の尖閣字名変更決定でイベント取り消しをせざるを得ない」との考えを明らかにした。
尖閣の字名変更により、石垣と台湾の友好関係に影響が出始めています。
李鎮長は「字名の変更に対して台湾と日本はそれぞれの考え方を持っているが、政治的な立場でこれまで築いてきた両地(蘇澳鎮と石垣市)の関係に悪影響を与えてほしくない」
以上
 

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