出発に高まる緊張 海自中東派遣 市民団体からは批判も - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

10コメント 2020-01-12 10:14 琉球新報

 海上自衛隊の那覇航空基地で行われた、中東海域に派遣されるP3C哨戒機の出発式には、緊張が高まる地域での任務を前に、張り詰めた空気が漂った。派遣に反対する市民団体は、批判を強めた。  出発した第38次...

ツイッターのコメント(10)

20200113 -

沖縄平和運動センターの岸本喬事務局長 殿

自衛隊は日本国の《シーレーン確保》に行くのですョね…岸本さん、シーレーンをご存知ですか。

中国に飲み込まれた
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〜海自の中東派遣に、沖縄平和運動センターの岸本喬事務局長(57)は「世論が形成されていない中での派兵だ。沖縄からの出撃するのは許せない」と批判した。
「世論が形成されていない中での派兵だ。沖縄からの出撃するのは許せない」
シーレーンの確保がどれだけ大切か。HOI4やって学んでいただきたいね。
>出発した第38次派遣海賊対処行動航空隊の隊員は約3カ月、現地で活動する見通し。19日にチャーター便で向かう後発隊も合わせて約60人で、うち6人が県出身者。
安全に任務を遂行を。
ここでいう市民団体って、所謂左翼集団の事だね。
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