首里城に所蔵されていた国宝級の工芸品 被害状況分からず 財団は「現在確認中」 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

61コメント 2019-11-01 12:39 琉球新報

 沖縄県指定文化財を管理する県教育庁文化財課の担当者によると、沖縄美ら島財団に委託している県指定有形文化財の中で、首里城内に保管されている可能性があるのは絵画「白澤之図(はくたくのず)」、工芸品「.....

ツイッターのコメント(61)

本当沖縄県真面目にやれよ、金ばっか要求して、何にもできないじゃないか、デニー辞めろ中核共産いなくなれ。まともになってくれ沖縄県。
流石に擁護できんわなぁ…。
わかんねえのかよ
さすがに琉球新報も記事書いてて、このいい加減さに気付き、これでいいのか!ってなりそうなものだけど…
えぇぇ…沖縄アホすぎない?使えない文化財課ねぇ…今どこにあるかわからないって存在する意味あるの…?担当がわからなきゃ誰がわかるのかと…
県指定有形文化財の管理も杜撰やなあ・・・燃えたどころか売り払われてそう
え・・どこに保管してたのか判らないのですか・・
《担当者は、収蔵品の保管先に関しては「現段階ではどこにあるのか正確な場所を把握できていない」と話す。》

バカって事か?
…寄付はしない!
>担当者は、収蔵品の保管先に関しては「現段階ではどこにあるのか正確な場所を把握できていない」と話す

そんな財団(と沖縄県)には「二度と」管理を任せたらダメだろ
 
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