キング・クリムゾンのロバート・フリップ、愛妻トーヤと語る「夫婦漫才ビデオ」の真相 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

キング・クリムゾンの来日ツアー「MUSIC IS OUR FRIEND JAPAN 2021」がいよいよスタート。本日11月27日~12月8日にかけて東京・名古屋・大阪5会場にて開催される。クリムゾン...

ツイッターのコメント(19)

フリップの個人的なお気に入りは「Enter Sandman」。
いろいろ腑に落ちた。
ただ、トーヤはん、みえたはりまっせ問題については、気にはしてたのかー、と思ったけどやっぱ見せすぎと思います。
いいですね😊

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「イギリスでは世の中が暗くなると、みんな馬鹿みたいに笑ったり、下らないことをやり始めるんだ。モンティ・パイソンの『バカ歩き省』がいい例だね」
人を楽しませようという気持ちを無くしたくないものだね。
英国魂「つらい時こそ馬鹿をやる」

パフォーマー魂「人々を元気づけるために何かを披露すべき」

演奏家魂「原曲のスピリットに敬意を払わないといけない」
トーヤのギターの講師でロバート・フリップの生徒でもあり、全身タトゥーで白蛇をペットにしてる人、めちゃ興味深い。
Steve Vai の名前も出てきてた
─演奏してみて「これはすごい曲だ」と感じたものはありましたか?

フリップ:はっきり言って、全部そうだったね。現時点での個人的なお気に入りは「Enter Sandman」だ。

トーヤ:(アリス・クーパーの)「Poison」も捨てがたいわね。どの曲も最高だと思うわ。
読んでよかった。やっぱり愛だね。
「一連の動画の魅力のひとつは、ロバートが本気を出してるってこと」(トーヤ)
「彼女の功績が歴史から抹消されてしまっていることに、私は我慢がならない。だからこうして、彼女のヴィジョンをオーディエンスに向けて直接発信しているんだ」(フリップ)
ロバート・フリップ「イギリスでは世の中が暗くなると、みんな馬鹿みたいに笑ったり、下らないことをやり始めるんだ。モンティ・パイソンの『バカ歩き省』がいい例だね。」
サンデーランチの動画はロバート・フリップが冷酷で金の亡者ってイメージを払拭したいってのもあったんだな。

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キングクリムゾンのツアータイトル”Music is our friend”については,御大の夫婦漫才からのつながりもあるんだろうなと,このインタビュー記事を読んで感じる。
むちゃくちゃ良い記事。
読んでてワクワクする。
何か凄く元気なるインタビュー。
いい記事。ほっこり。🥰
以上
 
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