追悼チャーリー・ワッツ 誰が何をしようと動じない妥協なき音楽人生 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

ツイッターのコメント(22)

R.Stonesのドラマー(愛するCharlie)が亡くなったというニュースから数日後、落涙している自分がいました。

ティーンの頃から40年親しんだリズムの叩き手がこちら側の世界にはもういない‥この何だかとても物理的な喪失感も、今転生味わうと決めていた事なのでしょうね。
ひとつの時代が終わったのかもね
ご冥福をお祈りします
フレディやマイケルは持ち上げられ過ぎだと思っている。
でも、チャーリーワッツは世の中の認識が全く足りないと思っている。
西新宿のレコード屋さんで、追悼キャンペーンやってそうー。
今知った。
ローリング・ストーンズのチャーリー・ワッツが亡くなったということで…
コメントが出ない。ローリング・ストーンズというバンドが音楽だけでなく、ファッション(みんなあのクチビルのマークは知ってるよね?)、カルチャーなどに与えた影響ははかりしれない…
僕は未熟なので、何も言えそうにありません。
でも
お年を召してから、スタジアムを駆け回るミックや派手に振る舞うキースの後ろでストイックな8ビートを涼しい顔で延々と叩き続けるタフさを思うと、尊敬の念しか沸いてきません。
長年、踊らせて下さり有難う御座いました。
初来日公演行けて良かったと
遠い記憶を思う
唯一無二の存在感
彼のいないストーンズなんて
考えられません
チャーリーこそがストーンズでした
ありがとう😭😭
ご冥福をお祈りします🙏
#ヒゲの独り琴

また偉大なミュージシャンが。。。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

それと共に、わたしもワクチンぬ、の副反応が今日もあって、体中が痛い。私にもご冥福がとならん様、祈りますw
ロック界最高のドラムの神様は、スポットライトを嫌った。淡々と自分の仕事をこなす彼は、長年に渡りステージ上から人々を圧倒し続けた。

| Rolling Stone Japan
愛を感じる記事だ。
そしてチャーリーの写真がしこたまカッコいい(*'ω'*)
そうだったんだ。

チャーリー・ワッツは、アルバム『Tattoo You』(1981年)がリリース40周年を迎えた日に、この世を去った。
私も同じだ動じない我が人生。👃🪓
さすがローリング・ストーン誌!「キース・ムーンやジョン・ボーナムがストリートファイターだとすれば、チャーリーは静かなるヒットマンだ。自分が撃たれるまで、彼の存在に気づくことがない。」
うむ。ちゃんとアルバム『Tattoo You』収録曲の「Neighbours」にも触れてくれてる。良き
読ませる記事。
ロック界最高のドラムの神様は、スポットライトを嫌った。淡々と自分の仕事をこなす彼は、長年に渡りステージ上から人々を圧倒し続けた。
「ロックはダンス・ミュージックだ」「音楽的に発展していない。」しかし確かに彼は気に入っていた。「ヘビーなバックビート。それが全てだ。ビートルズや僕らがやってきたことさ。」
以上
 
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