チャーリー・ワッツが80歳で死去 ローリング・ストーンズを支えたドラマー | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

ローリング・ストーンズのドラマー、チャーリー・ワッツが80歳で死去。「8月24日にロンドンの病院で、家族に囲まれ静かに息を引き取った」と広報担当者が発表した。【画像を見る】ミックとキースの追悼ツイート...

ツイッターのコメント(128)

心よりご冥福をお祈りします。
えぇマジか…。いま知ったんだけど残念…何年か前のストーンズの来日公演に行っておけば良かった…R.I.P.
今ごろ知って愕然としてる……
いい意味で力の抜けた、無駄のないスマートなプレイスタイルが好きだった。チャーリーがいなかったらストーンズは成り立たないよ……
ご冥福をお祈りします。
チャーリー・ワッツ…。彼こそがストーンズだった気がする。ミック、キース、ロンの後ろでバンドを支えた大黒柱…。RIP…
今更ですがご冥福をお祈りします🙏
最近、ロックがロックたり得た時代のアーティストの訃報に触れる事が多くなったなぁ、、
ビートルズが早々に解散してストーンズが今まだ存続してる現実も何とも、、ブライアンジョーンズが全てを引き受けたのかな?🤔
おれ史上ベスト3ドラマーのうち2人までが死んでしまった…悲しい…RIP/
前を支えるように上品に叩くあの雰囲気、ミックやキースと対照的で微笑ましかった。
彼のハイハットクリアのスネア、あれこそがやっぱりストーンズの音楽!

心よりご冥福をお祈り申し上げます。
やはりこの人抜きにはストーンズは有り得ないというくらいの存在でしょう。
ストーンズのメンバーみたいな爺さんになるのが目標だから、頑張って80歳くらいまでは生きなければ。
昔、シカゴの球場で、ローリング・ストーンズのツアーを見たなあ。昔から年に見えたけど、そうですか。もう80才。
 
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