チャーリー・ワッツ秘蔵インタビュー「僕がロックを一緒にプレイするのは彼らだけ」 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

8月24日に亡くなったチャーリー・ワッツを追悼。ジャズからの影響と尊敬するドラマー、史上最長クラスのキャリア、ミック・ジャガーやキース・リチャーズへの信頼などについて語った2013年の秘蔵インタビュー...

ツイッターのコメント(19)

このインタビューはめちゃくちゃよかった。
いい記事ですね😢
チャーリー・ワッツ秘蔵インタビュー
「僕がロックを一緒にプレイするのは彼らだけ」

↑ 秘蔵インタビューだったなんて。
最高の内容っす!
KeithaがNRBQのJoeyをベースに誘ったのが実現してたらさぞかしジャジーでオシャなグルーヴでロックンロールを奏でてたに違いない
「女の子たちの声援が大きすぎて自分たちの音がまともに聴こえなかった頃、僕はそれをビートルズ時代って呼んでるんだけど」

これは笑
Rolling Stone Magazineによる2013年のインタビュー。ものすごい読み応え。
チャーリーとジャズ。これは面白い!佐藤
“キース・リチャーズはストーンズのことを(少なくともステージ上では)ジャズバンドだとみなしており、チャーリーの存在がその理由だと語っている。”
そういうもんなんですね。
めちゃくちゃ面白かった。

僕がやりたいと思って(て、JTNCなどでチャレンジして)るインタビューは正にこういう感じのジャズのインタビューだよ。勉強になる。

じっくりジャズについても語っているいいインタビュー。
おもしろ記事。
CDについてる解説でジャズドラマーというのは存じていたが、根がジャズの人なのね。
めちゃくちゃ面白かった。
…もの凄く読み応えのある濃い記事。さすが老舗音楽誌だけあって、って感じ。
ちょっと長いけど、いろいろおもしろいことが!!

"僕はビートがずれてしまわないようにキースが出す音に全神経を集中させてた。実のところ、ミックのヴォーカルはほとんど聞こえてなかった"。
テキトーそうに見せてるストーンズの面々ですが、普通に40年間、人間関係を継続していく事だけでもいかに困難で貴重なことか。。そして、カッコいい🥰
トニー・ウィリアムズとの関係など。興味深い。
記事の最後のページに「ミック・テイラーの他界」って出てきて超ビックリしたんだけど、まだ生きてるよね? ね?
以上
 
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