ジョン・メイヤーがTOTOに大接近? 「現代三大ギタリスト」の80s路線に迫る | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

ジョン・メイヤーがドン・ウォズとの共同プロデュースによって制作した最新アルバム『Sob Rock』は、メイヤー本人が「自分が聞いて育った80年代音楽へのラヴレターだ」と語るように、80s愛に溢れた作品...

ツイッターのコメント(11)

「以前から音数を絞り込んだストイックなアレンジを好んでいたメイヤーは(中略)ビッグなエコーサウンドに辿り着いたのだろう。」

確かにJMのサウンドと80sアレンジは贔屓目無しで相性良いよな。音は80sながら華美すぎず、ずっと聴いていられるアルバム
心地良くてずっと聴ける〜
New Lightの話も知れて良かった
Johnなりの80年代解釈で、他のアーティストとはひと味違ったオマージュになっている印象。Wild BlueはHeavier Thingsに入っていてもおかしくないような曲調で、懐かしさも感じられた!
コロナが落ち着いたら来日してくれますように🙏
ギターを久しぶりに弾いてみるかっ!
発売してからこのアルバムしか聴いてない。B面一曲目のshot in the Darkは頭に残るね。
TOTO良いよ!職人集団だよ。笑
現代三大ギタリストとして、ポップスのフィールドで戦うジョン・メイヤーと、トラディショナルなフィールドで戦うデレク・トラックスの対比で浮き彫りになることは、リスナーにとって二人は有難い存在だということ。
もちろん音楽、ギター文化においても。
数年前にイベントでジョンがCalvinHarrisのSlideとTOTOのAfricaをマッシュアップさせた時におや?って思ったから、このアルバムを聴いて納得って感じです。
テデスキトラックスバンドとの対比してるところ面白いなぁ…。
2組ともクラプトンに存在を教えてもらったアーティストやから感慨深い…🥲
カバー見た瞬間ニヤけてしまった今作。Last Train〜はもちろん名曲だけど個人的にはCarry Me Away推し。
New LightがノーIDプロデュースなのは驚いた!
限定レコードも予約済み!レコードでこそ真価発揮しそうなアルバムなので!
AOTY候補間違いなしです。
以上
 
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