エマ・ジーン・サックレイ、UKジャズの個性派が語る「変人たち」に魅了された半生 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

エマ・ジーン・サックレイはUKジャズ界隈でもずっと謎の人だった。彼女はUKジャズの精鋭によるブルーノートのカバー集『Blue Note Reimagined』に当たり前のように名を連ねているし、現在の...

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いつもながら、UKジャズの情報は音楽ライターの柳樂光隆さん経由で得ています。柳樂さんがサックレイにインタビューした記事はこちら。
「父から道教の教えを授かった」や「メンバーは私の思い通りに動いているのに自分たちを自由だと思っている」とか、凄いキャラです。
新世代ジャズシーンの才媛
めちゃくちゃ良いインタビュー!!!
『Yellow』がさらに好きになった!
柳樂さんのインタビューもおもしろい マイルスからブライアン・ウィルソン、そしてマッドリブ
才能がすごい。こういうクリエイティビティが過ぎてスピっぽくなる雰囲気、結構好きかも。madlib的な音を出しても風通しがよいというか /
Emma-Jean Thackray. インタビュー読んで聴いて一発でファンに。良い!
このインタビュー、とても興味深い内容。またあとでじっくり読もう。
ヨークシャーの田舎でたまたま『Sketches Of Spain』を聴いて衝撃を受け、友だちにも親にも理解されないままひたすらジャズの音源を漁っていた14才のエマ・ジーン・グレイ、エモすぎる。
頭の中の音楽・曲をどう実現するか。その為にはミックスやエディットも作曲・演奏と同等の手段として駆使する、良い意味での「異能」さが際立つ。
後でじっくり読む。網羅されたアーティスト聴いていきたい。→
キースティペットに師事されてたんですね……
ロイ・エアーズやダンクラを感じさせるソウル/ハウスな雰囲気がふんだんに感じられるのに、ジャズでもある。
キース・ティペットに師事していたり、テクニカルな部分を持ちながら音色へのこだわりなど、今だからこそ出てくるべくして出てきた才人のような気がする。
エマ・ジーン・ザックレイ、取材中の受け答えがオタクの早口喋りそのもの。孤独に音楽を突き詰め、変人たちに魅了されてきたという生い立ちを聞いて、すっかりファンになってしまった。先生がキース・ティペットだったという話もプログレ的に熱い。
これ読んでエマ・ジーン・サックレイの『イエロー』のレコード注文しました
やっぱりシンプルなところが好感持てる。
「インディペンデントでDIY」と柳樂さん。なるほど。>
ふむふむ〜 →
この人のAgainst The Clockのトランペットのピッチを落としてSaxっぽくしてしまう動画が好き。

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今年初めて曲を聴いた時から魅了されっぱなし。何度も読んではプレイリストやアルバム聴いてしまって益々楽しい。
以上
 
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