ハイエイタス・カイヨーテの魔法に迫る 音作りのキーパーソンが明かす「進化」の裏側 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

ハイエイタス・カイヨーテは2015年の前作『Choose Your Weapon』で一気にブレイクし、日本でも多くのアーティストが彼らのサウンドに言及していた。それは海外でも同様で、アンダーソン・パー...

ツイッターのコメント(15)

含蓄ある内容だしなぜか地元で知人達と音について語ったことを思い出していい気分になり…
上のはネイパームに取材した記事だけど、こっちはドラムのペリン・モスにインタビューした記事。この人選が見事で、柳樂光隆さんの記事はほんとに読み応えあります。

Hiatus Kaiyote の魔法に迫る
本番組お馴染み、音楽ライター柳樂光隆さんによるハイエイタス・カイヨーテへのインタビュー記事もおすすめ。
読み返して「ポールとサイモンは割と堅実に演奏するタイプ、ネイとペリンはノリでやっちゃえるタイプ」とあって「あーーーー!!!!」って言った そうだわ
サンレコ見ててそういやハイエイタスカイヨーテの新作聴いてないな、、と聴いたらむちゃくちゃカッコいい!
インタビューに突き合わせながら全曲聞き直した。頭が疲れたー。
面白い!!!

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フライロー関連からもう次作の話をしてる🔥

たしかに浮いてたんだよね。その曲は次回作に入れることになると思う。
必読!ドラマーのペリン・モスのインタビュー。全部面白くて引用出来ない…!作曲/アレンジと、音作り、演奏、録音、ミックスがすべて地続きである感覚が肝ですね。
2015、2016年ブルーノート単独公演どっちも化物だった。
面白いインタビューだった。
音楽を聴く、という人生の楽しみ。:
'「自分は下手くそだ」って考えを消したら、音楽は自分のありのままを表現するものだから、自分のままでいれば間違いようがない。そう思えれば何だってできる。そうすれば、どんなアイデアだって試すことができる。「今の自分はこんな気分だ」って思えばいい。'
ミックス・マスタリングの拘りと、ペリンの音楽知識すごいな。読み応えありました
以上
 
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