JINが語る、歌手としての義務と使命、BTS「Spring Day」に込めた想い | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

「ツアーができないときは全員が喪失感というか、無力感のようなものを感じました」とJINは語る。BTSのメインプロデューサーを務めるPdoggは、トップレベルとさらにその先を求めてメンバーを追い込み鼓舞...

ツイッターのコメント(12)

少し前の記事ですが、Jinくんの想いに触れることができとても感動したので、まだの方も、もう読んだ方も是非たくさんの方にみて欲しいって思って…💜
こうやって堂々とまっすぐな裏のない言葉で答えてくれるのが本当に凄いしもっともっと好きになる
最高だな
「あの頃は、1000人オーディエンスを集められれば、もう夢が叶ったようなものだと思っていました。それが当時の僕の目標でした。」
RSインタ、ジン君。ばんたんの曲作り過程に疎いのでここに、へー😳ラップラも歌う...の.....?
「楽曲が完成すると、まずは全員で歌います。全員で1曲丸ごと通すんです。その後、どの部分がどのメンバー、あるいはどんなキャラクターに合うか? と考えて決めていきます」
こういう真面目に話すインタビューを読めるのはうれしいな
やっぱりプロとしての自覚がすごい
号泣した 良すぎる
ジンくんって謙遜の具合がとても上手なんだよな、話すのが上手な人に多い気がする?
受け答えがとても分かりやすくてしっかりしてて尊敬の念しかない😭努力家な部分が昔から今まで本当にブレてなくて真っ直ぐで……読んでると涙が出てきた。ジンくんがバンタンの長男で良かった。これからも好きな事をして沢山愛されて幸せを感じながら過ごして欲しいな。
パンPDニムの話や演技の話など普段聞けない話が聞けてすごく良い内容✨✨
ありがとうございます☺️💜
何度読んでもいいインタビューです
とてもいいインタビュー。記者の人の真摯な対応も好感が持てるし、彼の生真面目さが良く出ていたような気がしました。>
今日はジン。歌手はオーディエンスに喜びを届ける義務と使命がある。口にする覚悟に改めて惚れ直す😍 パート分けの秘密も教えてくれて、パンさんは僕らに出会ったのが強運と答えるセンスの良さ。
以上
 
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