米陸軍エリート部隊、上層部がひた隠しにするタブーの正体 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

2020年に最低でも44人の米フォートブラッグ所属軍人が国内で死んでいる――そのうち複数が他殺だ。遺族が真実を求める一方、軍は口を閉ざしたままでいる。長文ルポでその内幕に迫る。【写真を見る】遺体は頭部...

ツイッターのコメント(16)

こんな事が起こってたのか…色々考えさせられます。
たまたま読んだけど闇が深いな。
2020年に最低でも44人の米フォートブラッグ所属軍人が国内で死んでいる――そのうち複数が他殺だ。
世界の警察アメリカの権威の下地にされた軍人とその家族たちの悲劇。
映画化されそう、、、
11ページもある長文。フォートブラッグは米軍特殊部隊の総本山だが、ドラッグが蔓延。仲間内でラリッて口論し殺しあう、自殺、薬物取引絡み?の謎の射殺事件等が頻発。それでも地元警察はほとんど動かない。西部劇かよというマッポーぶり。
デルタフォースもグリーンベレーもネイビーシールズも含めたアメリカの特殊部隊が腐敗しきってて、もはや原型を留めていないことが分かった。
特殊部隊員はこあいう問題が多いって聞いた事あるけどやっぱストレスとか色々あんだろうな…😩
/ あらゆる問題が錯綜している。特殊部隊が精神的負荷に耐えられず兵舎内でドラッグパーティーをやるのは分かる。酩酊してやることが想像をこえている。自分をマッチョに見せる為に嘘の履歴を語るのもキツい。
米軍特殊部隊内ドラッグは前から問題視されたなぁ。密輸に手を染めたグリンベレーの事件もあったし。ストリートギャングは、若い構成員が軍隊に入るのを推奨していて、帰って来ると自分たちの強さにつながるからって。
暴力的で悲劇的なアメリカンドラマみたいだがドラマではない
アメリカの特殊部隊とハードドラッグの深い闇。衝撃の全11ページ。
「陸軍は2020年に基地内で亡くなった兵士の合計人数を発表していないが、ラヴィーンの死で他殺と自殺を含む死者の数が最低でも44人に達し、フォートブラッグは大差をつけて不名誉な1位を獲得した。」
薬物汚染が広がるアメリカ軍特殊部隊。
以上
 
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