デイヴィッド・バーンが語る『アメリカン・ユートピア』、トーキング・ヘッズと人生哲学 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

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※トーキング・ヘッズのコンサートで「ブラックフェイス」が含まれていたことに対し2020年に謝罪

バーン「自分から口に出すことで、自分の問題として受け止めるんだ。そしてみんなにも、僕が成長し、変わったことがわかってもらえるはずだと願おう」
これめっちゃすごかった
いやほんま
まだ今年始まってすぐだけど
現時点No. 1
映画か?ってきかれれば
違うかも🤔って感想になるかもしれないけど、見てほしい
すごくよかった✨
今、仕事のお供の音楽はA.U.のサントラ。昨日はDVDの届くのが待ちきれなくてアマプラで見てしまった。
インタビューは選挙投票(ゲリマンダーの話にまで及ぶ)の話まで多彩で有意義。
アメリカン・ユートピア最高ですね。デヴィッド・バーン格好良すぎない? 声も好きだし、なんだろ、パフォーマーとして素敵すぎる。ちょっと良くわからない、不思議な魅力だわ……
「I Zimbra」の歌詞には フーゴ・バル の詩からの借用があります。意味を為そうとすることを止める stop making sense と考えるようになったのは、どんな経緯があったのでしょう?

デイヴィッド・バーンが語る『アメリカン・ユートピア』
トーキング・ヘッズと人生哲学
このインタビュー分かりやすい。
彼の思想や、この作品を作った背景がわかる。
過去の過ちについてのコメントがある。
小山田圭吾は何故今まで放置したのか?残念でならない。個人的にはあのインタビューを載せた雑誌もコメントを出すべきだと思う。
これも出遅れて読む。

たしかにいいインタビューだった。
バンドメンバーと自転車で走るシーンも良かったな。
読んだ。特に後半の「トーキング・ヘッズ時代を思い続けるファンをどう思うか?」みたいな質問への回答が素晴らしい。
これ割とおテネでしたわ
「だから、君がさっき言ったような「僕は1973年以降のどんな音楽も聴くつもりはないよ」みたいな感じにはなっていない。ちゃんと前に進んでいる。」
 
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