マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン『Loveless』 ケヴィン・シールズが語る30年目の真実 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

今年3月のストリーミング解禁に続いて、5月21日には過去4作が新装盤CD/LPでリイシューされるマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン。Rolling Stone Japanでは日本盤ライナーノーツのために...

ツイッターのコメント(11)

オモロでした
自分の中でチェット・ベイカーとケヴィン・シールズが繋がりました。
インフルエンサーなプログラマーってプリセット音しか使えない機材マニアなギタリストみたいな人。ケヴィン・シールズのように基本をしっかり踏まえて独創的なギタリストはいないね。
LOVELESSのボーカルスタイルはボサノヴァから。
良いインタビュ。しかし30年前のアーティスト写真を使うのはやめにしないのかね。
興味深い事実が次々と。
"歌う時、フォーク・シンガーは自分個人をパーソナリティとして歌に強く打ち出そうとしない、みたいな。彼らシンガーはむしろ、何かを伝達するための媒介に近い存在なんだ。"
ここに目が止まった
マイブラの公式インタビューが「ローリングストーン」に掲載されてます。私が質問を考えて、坂本万里子さんがインタビューしてくださいました。この一部が私が書いたライナーノーツに引用されてます。
以上
 
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