アルファ・ミストが語るジャズとヒップホップ、生演奏とビートの新しい関係性 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

アルファ・ミストが最新アルバム『Bring Backs』をANTI- Recordsよりリリース。進境著しいイースト・ロンドン出身の奇才にインタビューを行った。聞き手はジャズ評論家の柳樂光隆。近年のロ...

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interFMの松浦俊夫さんの番組で知った人
ロンドンシーンは面白い!
・ミスト が語るジャズとヒップホップ、生演奏とビートの新しい関係性
Prime Musicでレコメンドされてなんとなく聴いてみたんですが、超好み。
アルファミストFL使ってたんか
好きなミュージシャンは実は独学だった、ということが多い。『売れるために自分が好きじゃないことをやったら、それは聴き手にバレると思うよ。』(記事より)アルファ・ミストと梅雨は相性良い。
ピアノ始めたのは17歳から独学、それ以前からビートメイクしているという経歴なので、こういう音を出せるのだと納得。ハイエイタス~のドラムの人も独学だったような。
インタビューでのローズ・ピアノの件は、合点しかない。音楽的なバックボーンも深堀りしてくれていて参考になります。
またライヴが観たいものです。
あとで読みます。 >>
いいっすねえ
いや、ピアノ始めたの17歳って、、、
意味が分からなさすぎるけど、多様な音楽を吸収して実践を重ねると演奏できるようになるのか?って普通はならないよね。面白い記事だった。
"あとは『HUNTER×HUNTER』のキメラアント編のサントラ。あれは最高だね。思わず検索してサントラを探しちゃったよ。実は大のアニメ・ファンなんだ(笑)"
アルファ・ミスト、グライム発祥の地で育ちながらそっちには馴染めず、YouTubeで見つけたジャズの動画や、LimeWireで拾ったヒップホップの音源に共感、SoundCloudを通じてトム・ミッシュとマブダチに、そしてアニメオタクを自称。ネット民すぎて親近感が爆上がり。
すごく驚いたインタビュー…経歴や独学法や幅広い音楽知識など目を開かされたし、なによりも一人で音楽に立ち向かい続けた姿勢に共感する。
| Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)
以上
 
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