ザ・バンドを巡る「ドラッグと交通事故と死」、実人生とかけ離れた虚構の音楽物語 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

ツイッターのコメント(63)

マイ備忘録*その90**
駄々漏れ聴きながら読んでたよ👍
この映画に関してはこちらの高橋健太郎の記事も非常に興味深く参考になりますね。
すごい記事読んじゃった。
何か朝からちょっと淋しい記事を読んでしまった。
おはようございます。
在野研究とかも話題だし高橋健太郎さんの記事や連載をもっともっと本として纏めようよ出版業界。連載はどれもテーマも深さも唯一無二だし、ザ・バンドの映画からこんな記事とか誰が書けるよ。
まだ読んでない方はぜひ。
ローリングストーン誌のことよく分かってないので、紙の方にも載ってるのかもしれませんが。
音楽ライターの大先輩の記事に感涙。こういう文章を書けるようになりたい。ビートルズのジョンとポールの確執も結局ドラッグが少なからずあるよなっていつも思っていたので、ホント納得です。
今日、ザ・バンドの映画を見にいった。とても切ない気分になった。
この記事も面白かった。
ザ・バンドの映画、ようやく今日観てきた。音楽はよく聴いてたけど、背景はあまり知らなくて‥バンドはドラッグでバラバラに壊れてしまったみたいだけど、やっぱりライブシーンのグルーヴは唯一無二だと思う。
 
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