清春が語る「少数派」の生きる道、コロナ禍の配信で新たな表現を模索 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

ツイッターのコメント(12)

わたし、この人のライブを渋谷クアトロで見てドン引きして途中で帰ったんだよね。でも好きな人はそんなパフォーマンスも含めて好きなんだろうな。
面白いインタビューでした。
記事読んでやっぱりカッコイイ人は生き方がカッコイイんだなって思いました。
自分の年齢もあとどれくらいできるかも、まわりからの見え方もしっかり分かっていて、それでもやりたい事伝えたい事が明確なの凄い。最後のコメントはグッときた😭
魂がこもっている「芸術作品」は、誰にでも届くような量産されたものとは違います。
これ読んでからもう配信1回みようかな
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彼がインディの頃91年に当時の僕のバンドを対バンに呼んでもらったうちのひと握りのバンドの者ですが どうして僕らだったのか?がさらに解りました
4ページ目の「例えばビジュアル系って~今は普通が正しいという考え方にはなってる」は、私が昨晩シャンプーしながら考えていた事そのもの。私は清春というアーティストには興味ないけど、この人のアイデアには興味がある。
自分に正直な人だな…と(*^^*)

Japan(ローリングストーン ジャパン)
読んでいてスゴく面白かったので(アーティストが行うものだけでなく)ライヴという場が好きな人には是非読んでもらいたいインタビューです。

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以上
 
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