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IWGPヘビー級王者オカダ・カズチカが抱く「プロレス」を担う覚悟 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン)

11コメント 2019-12-24 19:14  Rolling Stone Japan

ここ数年続いている「プロレス再ブーム」の波。その勢いがさらに増していることを証明するのが、2020年1月4日&5日の2日間にわたり開催される、新日本プロレスの東京ドーム大会。そして、この大会で「主役」...

ツイッターのコメント(11)

今年に入っていろんな人に
「今、プロレスが世の中のコンテンツで一番面白い」
に熱弁させてもらってる
オカダ・カズチカの言う通り、会場でみるプロレスって格別なんだよな
■数年前から徐々に言われてることだけど、オカダの発言がますます棚橋と似てきてる(頼もしい)
やっぱりオカダなんだよなぁ
カッコいい!!!
責任感がマジで強い。
過去に棚橋がやってきた道筋をオカダも辿ってる。
試合もしっかりしてるから自身のプレミアム感も上がってるし。
怪我だけには注意してね。
オカダさんかっこいいなー!!
『以前はオカダって誰?っていう人がまだまだ大勢いることに対して、ちょっと凹むこともありました(笑)。まだまだ、プロレスを盛り上げることができるぞって。今は自分の知名度の低さにすら希望を感じているところです』オカダ・カズチカが抱く「プロレス」を担う覚悟
オカダ、任せた

IWGPヘビー級王者オカダ・カズチカが抱く「プロレス」を担う覚悟(Rolling Stone Japan)
今は4日のIWGPのことしか考えてないですから
5日のタイトルマッチで、僕がインターコンチのベルトに新たな色をつけることができるかもしれないわけですし
そうなったら、むしろIWGPより愛着が湧いちゃったりするかも(笑)
その答えを、ぜひ東京ドームで観てほしいですね。
オカダさんは対戦者だけじゃなくて、その後ろにいる世間すら相手にしている
その世間を相手にするにはオカダさんじゃ無くてはダメだ

と思った。そんな日。
以上
 

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