『ボヘミアン・ラプソディ』が社会現象を巻き起こした2018年。この「クイーン再評価熱」、2019年はどこまで持続するのか?|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

映画『ボヘミアン・ラプソディ』の大ヒットにより、クイーン再評価熱が尋常ではない高まりをみせている…...

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ひょ〜え。上映がどんどん続くとブルーレイ発売も遅くなるかもしれないって事か。
アダム・ランバートの『Killer Queen』YouTubeで聴いたけどカッコよかった!私やっぱり基本はフレディが好きなんだけどアダムのヴォーカルもいいぜ!来日ライブしてほしい!切に願います。
クイーン+アダム・ランバート名義での通算3度目となる日本上陸の話など持ち上がることにでもなれば……。
・ラプソディ
映画『』の字幕監修を担当された増田さん(@youmasuda)による記事です↓

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『ボヘミアン・ラプソディ』が社会現象を巻き起こした2018年。この「クイーン再評価熱」、2019年はどこまで持続するのか?
記事にあるように、クイーンが今年の音楽シーンの台風の目になる、とは思わないけど、ロックファンとしてはロックに注目が集まるのは◎

『ボヘミアン・ラプソディ』が社会現象を巻き起こした2018年。この「クイーン再評価熱」、2019年はどこまで持続するのか?
なんか、「?」って感じの読後感
以上

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