ブルース・スプリングスティーンが全曲のカタログを史上最高額の約600億円で売却! ディラン、レッチリ、ザ・キラーズまで。なぜ今アーティストがカタログを売るのか? 音楽業界の方にも訊いてみた! (2021/12/23) 中村明美の「ニューヨーク通信」 |

ツイッターのコメント(6)

なるほど。ロッキングオンはキライだが

>世界が同時に体験した前代未聞の非常時に、人々は音楽を聴き続けた。アーティストはツアーができなかったが、ストリーミング数が減少することはなかった。つまり様々な産業が打撃を受けた時代に、実は最も安定した投資である
おもろい

ブルース・スプリングスティーンが全曲のカタログを史上最高額の約600億円で売却! 音楽業界の方にも訊いてみた! (中村明美の「ニューヨーク通信」)
>ボブ・ディランから始まったこのトレンドの理由は何だと思いますか?

アーティストが考える自己の音楽の価値と音楽出版社、レコード会社が考える音楽の価値(権利/商取引の材料)の、・・・温度差かなと思う。自己の評価額よりも、相手が高い値を付けているので売るわけだ。
ミュージシャンになれば良かったなぁと思っている人、多いだろなぁ。私を含め…
>ブルース・スプリングスティーンが全曲のカタログを史上最高額の約600億円で売却!
アトデヨム
総括してくれてる。

ブルース・スプリングスティーンが全曲のカタログを史上最高額の約600億円で売却! 音楽業界の方にも訊いてみた! (中村明美の「ニューヨーク通信」)
以上
 
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