TOP > ネタ・話題 > 【金曜ロードショー】初めて『コクリコ坂から』を見てみた! ゲド戦記で「アンチ宮崎吾朗」になった私の感想をネタバレなしで正直に言うと… | ロケットニュース24

【金曜ロードショー】初めて『コクリコ坂から』を見てみた! ゲド戦記で「アンチ宮崎吾朗」になった私の感想をネタバレなしで正直に言うと… | ロケットニュース24

本日2020年8月21日の金曜ロードショーは『コクリコ坂から』だ。2011年に公開された宮崎吾朗監督第2作目のスタジオジブリ映画である。ジブリが好きな私(中澤)だが、実は …

ツイッターのコメント(13)

わたしはゲド戦記すごい好きだけどやっぱそういう人多いよな……
わかりみすぎてホント…
ストーリーはいいのに!ここでその音楽なの、独特だなw はああそこはもっと夜明けを待って光を魅せたらもっといい!坂はカメラで舐めろ!みたいなヤジとばして見てしまう…なんやろな。
宮崎吾朗監督の擁護をすると『ゲド戦記』は宮崎吾朗さんが公園デザイナーしかしたことが無いのに、いきなり「作れ」と言われて作った作品なのです。つまり全くの素人。あれはそういう作品なのです。すごくないですか?
☆実はこれ最初観たときは、親父さんがつくってもおかしくないと思った。
この記事はある程度共感できる。ゲド戦記の時はほんまに「これは…」ってなったもんなぁ。
気持ちはとてもわかる。
が、吾郎は悪くない。プロデューサーが悪い。
コクリコ坂いいよね〜
パラパラ~っとしか読んでないけどバッシングしてるって事でおk ? ? w
コクリコ坂には最盛り上がりポイントがない
ジブリの作品で最後で残るのは『ゲド戦記』だと思いますけれどね。ほかの作品は時代に耐えられない。
わかるわ。ゲドがクソすぎてな…………へぇ〜そうか見れるのか。老後にでも観よう
– ロケットニュース24

ネタバレなしで書いてます
以上
 

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