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【劇場公開中】人生で初めて『もののけ姫』を鑑賞したら想像と全然違う話だった!! | ロケットニュース24

2020年6月26日から、全国の300を超える劇場でスタジオジブリの名作が放映開始となっている。恐れながら、私(佐藤)が最後に劇場でジブリ作品を見たのはたしか19歳の時の …...

ツイッターのコメント(12)

タイトルはもののけ姫なのですが、監督が当初考えていたタイトルは「アシタカ聶記(せっき)」だった。聶記は造語で伝説・伝承というような意味。だからサンの出番は少ない
うわ!!!!!え?!!!
めっちゃ神隠しを劇場スクリーンで見たい!!!!
でもなぜこのタイミング?!?!
宮崎駿が付けた、そもそものタイトルは「アシタカせっ記」
鈴木敏夫の独断で「もののけ姫」に変えられた。
だからみんな、こういう勘違いをする。
ロケットニュースだからウケ狙いで大袈裟に書いてるんだろうけど、その誇張が「アシタカがもののけ姫にTS変身すると思っていた」なのが業の開陳でよい。
これな
宮崎監督は「アシタカせっ記」っていうタイトルの方を推してたらしいからな。(「せっ」は宮崎監督の造語で草冠に「耳耳」草に埋れながら耳から耳へと語り継がれた物語という意味)

人生で初めて『もののけ姫』を鑑賞したら想像と全然違う話だった!!
二十歳を超えたら、もののけ姫
大人の方で「もののけ姫」を見てない人がいたのが不思議なくらい我が家では子守唄代わりにみんな小さい頃からみてる。
ナウシカなんてほぼセリフ言えるくらい見てるけど、、
劇場公開中:人生で初めて『もののけ姫』を鑑賞したら想像と全然違う話だった!! 結構コレが最近の学説に基づくリアルな室町中期から末期だったりして面白いワケですよ。たたら製鉄も当然実際にあったしそれを担ってた人々は一般社会とは違う文化を作ってた。
以上
 

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