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シリア空爆で「100匹の猫がいる保護施設」が被害 / 空爆動画など被害状況がSNSで報告される | ロケットニュース24

15コメント 登録日時:2016-11-19 21:11 | ロケットニュース24(β)キャッシュ

2011年「アラブの春」をきっかけに、アサド政権と反アサド派の武装勢力が衝突する形で始まったシリア内戦。2016年の現在も、多くの人々が国外に避難する一方で、国に残っ …...

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シリアの最大都市アレッポには「猫の保護施設」が存在し、避難した人々があとに残していった100匹以上の猫たちが保護されている。しかし2016年11月16日、空爆により施設が被害にあってしまったというのだ。
アメリカに爆撃され続けるシリアのねこ達
シリアにも保護猫施設あるよなあ‥そうだよなあ‥人もいっぱいいっぱいなのに、本当にすごい。
アレッポの猫を100匹以上保護してる猫の家?のFacebookページ、参加ボタンをポチって数日たつのですが反応がない。空爆うけてFacebookどころじゃないのか…募金先が知りたいのですがご存知の方いらっしゃいませんか!
可哀想。 戦争やめて。⇒
1秒で早く戦争を止めてくれ~~~!!!
(இoஇ; )ぐ、ぐぬぬ…!(猫を飼ってる方は再生時の音量にご注意下さい)
戦争はしたくないが世界にはしたい国もある。戦争すればこんな被害も有る。もし日本が戦争に巻き込まれることが有れば、絶対今度は必ず勝つべき。
「誤爆だ」と言って、誤爆を指示した人間の上にも誤爆して良いのではなかろうか。
無関係な命を必ず巻き込む、それが戦争。だからどういう理由であっても、決して始めてはいけない。
肝心な寄付の方法がどこにあるのか 
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以上

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