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全自動衣類折り畳み機「laundroid」開発のセブンドリーマーズが倒産手続き | ロボスタ

83コメント 登録日時:2019-04-23 14:43 | robotstart.infoキャッシュ

世界初の全自動衣類折り畳み機「laundroid」(ランドロイド)の開発を行なってきたseven dreamers laboratories株式会社が、破産手続きに入ったことを本日発表した。負債は2018年3月期末時点で約12億100万円。 帝国データバンクの発表によれば、laundroidの研究開発の先行投資をしてきたものの、技術的な問題の解決のために発売を延期したことが引き金となっ...

Twitterのコメント(83)

世界初の全自動衣類折り畳み機「laundroid」(ランドロイド)の開発を行なってきたseven dreamers laboratories株式会社が、破産手続きに入ったことを本日発表した。負債は2018年3月期末時点で約12億100万円。
いびき防止の鼻ノズル、結局買えなかった。これ欲しい時期があった。
この技術を引き継いで誰かが世に出すのを待ちたいですね。 /
まじかよ。期待してたのに。
パナソニックも投資していた、
自動折りたたみ機、倒産、、
「laundroidの研究開発の先行投資をしてきたものの、技術的な問題の解決のために発売を延期したことが引き金」なるほど,「様々な衣類」というのは人間が考える以上にハードルが高い. 〇
洗濯物をたたむのは難しいんやな。
生活のペインとしては大きいので、いずれ誰ががここを取ると思う。
残念だな。初めは高コストなのは仕方ないですし、段々と低コスト・小サイズ化を図っていくと期待してました。

衣類の折り畳みが全自動とか普通にワクワクするプロダクト。別のテクノロジーで解決できないだろうか?
セブンドリーマーズ「次は会社を畳みます」
ハード系はやはり大変だなと強く思う一方で、SONY,Panasonic,TOYOTAなどなど、本当にすごいなと感じました。

もちろん時代がゆえの、ペインの大きさも全く異なるとは思いますが、、
話題になってるこちら。不を解決する面白いチャレンジだったけどB2Cでは厳しかった印象。

そもそもの「畳まなきゃいけない」という固定観念を捨てた方が良いなと。

わが家では、収納を工夫して畳まずに放り込むだけに。畳まないことによる謎の罪悪感?からも解放された!
出遅れたけど、多くの事業会社から多額の投資を受けて話題に上がっていたハードウェアベンチャーの倒産。

これで大企業のベンチャー投資の風向きが変わらなければいいが。
こんまりメソッドをいれると良いかもと真面目に考えた時期があった
衣服を畳むつもりが会社を畳んだか…
オフィスが目の前なので気になってた。メーカー系は勝負してなんぼの世界なんですね。できればオフィスを居抜きでもらいたかった。
ばびった
事業を引き継ぐ人もいないとは…厳しいな。 /
数年前のCEATECでデモステージみた時は、まじか!?ってびっくりしたが、、残念。
ちょっと期待してたんだけどなぁ。。 /
@minoda_kyohei ロボスタの記事によると、金型製造の資金が
不足したとのことです。
ひえー、マジか。
夢見せてもらった。。|
ものづくりを分かってる人がいなかったのかな。ハードを作ると想定以上に試作でトラブルことは読めたはずなのに。。期待してたのに残念。
洗濯物より先に会社がたたまれてしまった
技術的な問題、ってなんだろ。スタートアップもなかなか大変だね。
色々あって個人的に応援してただけあってショック。。中の人達は相当悔しいだろうな。ここまで積み重ねてきた技術がしっかりと継承されることを願うばかり。こういうの”ナイスチャレンジだった”っていう風潮にしていきたいですね。
セブンドリーマーズ、残念でならない。夢のある製品だっただけに。
やはり。。。
洗濯物ではなく会社を畳むとは。 /
大型調達が当たり前の時代になると同時に大型調達後の倒産も当たり前になると先行き怖み感あるよね。怖み。
これまでにパナソニック、大和ハウスらから計100億円以上調達していたセブンドリーマーズが破産。。
え!!!!衝撃。。
いびき改善しかりうまくいってるかと思ってた。。つい最近バスでもよく広告されてすごいなーと思ったばかりだった...。
お金があれば安泰。
この先ずっと会社が続く。

だけでは運営できないのが会社。

これを見ててもいかに
"経営"の難しさが分かりますね、、
厳しい世界だ。内製化して倒産するより、外部委託で分業した方が遥かにスムーズになる。大手産業ロボメーカーでさえそうしているのに。
誰もが知ってる大型調達スタートアップの話はこれだったのか、、

でも不景気になったらこんなもんじゃ済まないと思う
Twitterでバズって評価されてたプロダクトも負けない経営できてなきゃ、社会的に殺されるのか
鳴り物入りだったし、実際に販売すれば、値段次第かもしれないが、確実に需要はあったとは思うが。残念だが、これもビジネスリスク。

引用
帝国データバンクの発表によれば、laundroidの研究開発の先行投資をしてきた...
17年11月に60億円・18年9月に10億円増資して、18年11月に減資・19年4月に破産手続きて、時系列で並べるととてつもないジェットコースター経営 /
資金調達額100億。
倒産手続きで負債は本社で約22億と子会社は約9億。
ナイストライでした!
これ、期待してたんだけど厳しかったのかぁ....
このタイミングでランドロイドが・・。なんと言うことか。
えっ!?巨額の投資とか受けてなかったっけ…??うまく言ってると思ってた… /
あらら…ハードウェアスタートアップはただでさえ難しそうだなと思ってたけど、laundroidは発売される前から表参道に立派なショールームを設けてて価格帯的にそういうブランディングが必要だった部分はあったのだと想像するけどとにかく固定費が凄そうだった。
なんと………
お金があれば会社が続くってもんじゃないな、、ほんとに。経営って難しい
ハードウェアは難しい。>
日本はまた一つビジョナリーベンチャーを失ってしまった。これは悲しみ。技術的なところをクリアできなかったか…|
自動で洗濯物をたたむのはやっぱ難しかったか。。
えっ、まじかー!!!

世にかつて存在しないものを出してくる研究開発型ベンチャーが倒産というのは、同じく研究開発型ベンチャーとして、やるせない…。

ナステント使ってたんだけどなー。いろんな規制があったみたいで…。
都営三田線芝公園駅の「セブンドリーマーズへお越しの方はこちらでお降りください」アナウンスどうなるんだろう。(今もあったっけ?)
まじか…テレビにもバンバン取り上げられてて、ライゾマにプロダクトデザインお願いして超絶かっこいい感じの成否になりそうで、主婦の救世主!って投稿してるママさんの投稿を何度も見てた…。100億調達しても上手くいかなかったクリティカルな問題は何だったんだろう…
うおお、メディア露出も多かっただけに
やはりハードメーカーとしてのスタートアップって難易度高いなー!
うぅーん、未来が遠のいた感…。|
記事の「ゴルフシャフト事業を別会社に譲渡したほか、大幅減資による累損解消を行い」のうち、事業譲渡は資金繰りに関係あるけど、大幅減資は直接関係ないので、ご注意を。銀行借入をしようとして、銀行向けの説明として債務超過解消の減資だと思われます。
あれまぁ...完成させられなかったのか...残念/
まじかよ〜コンセプトモデルしかできてないやん!
あらー、やっぱりダメかlaundroid 。
100億円近く資金調達してたのに…

メカトロ、困難だったんだ >
人類はまだ洗濯物を畳まないといけないのか…!
なんかお祭りの終焉が「はじまった」感。。。
セブンドリーマーショックみたいにならないことを祈るばかり。
あらら イビキ治療のナステントも終わっちゃうのか
くぅ。。。
100億円以上調達してたのに… >
都営三田線 芝公園駅で流れる「なんとか技術集団セブンドリーマーズはこちらでお降りください。」のアナウンスが聞けなくなるのか...
以上

記事本文: 全自動衣類折り畳み機「laundroid」開発のセブンドリーマーズが倒産手続き | ロボスタ

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