【マツダ CX-60】なぜ今、3.3リットルの大排気量? マツダが示す内燃機関の新たな活路と「税金の課題」 | レスポンス(Response.jp)

16コメント 2022-04-07 12:44|レスポンス

ツイッターのコメント(16)

> メルセデスベンツ『S400d』の搭載する直列6気筒3.0リットルターボディーゼル「OM656型」は330ps/71.4kgf・mを発揮


そういえばメルセデスベンツのディーゼルはこのぐらいの出力だが、直6に2ステージターボ+可変ジオメトリのはず。うーん…謎だ。勉強ですなぁ(´・ω・`)
期待した記事とは違った。トヨタですらギリ厳しいはずのCO2排出量規制を、マツダというメーカーはどうクリアしていくのか、ライターはそこも問う必要がある。
マツダ CX-60「素のエンジンが発する燃焼音などに、ある音域に特化したドアスピーカーからの疑似サウンドを合体させると、音の基本次数に人が心地良いと感じる1.3倍以内のハーフ次数(音の干渉)が加わるため、伸びのある重厚なハーモニーが堪能できる。」
やっぱエンジンにこだわってくれるのがマツダの魅力やなぁ
排気量税で環境に悪い排気量になった車が一体いくつあったか
目的と手段を識別できないマツダに対するふさわしい解釈です、大排気量6気筒は性能を達成するために不可欠な手段だったと主張しています
誰にでもわかる結論ありきの後付け論文ですね

素直に、6気筒が気持ち良くて高く売れるから、批判を承知で作りましたって伝えた方が好印象
マツダのディーゼルはカーボン除去の為に定期的に回してやらないといけないと聞いたが、3.3Lをぶん回して走れる道なんて日本に無いぞ。
マジか?

"武者震いするほど気持ち良いエンジンのハーモニー"
良いなコレちょっとほしいかも
やっぱり直6ガソリンはムリ?
残念ながらやっている事が甘めに言っても5年は遅い。かつ新機軸だけに完成度に不安があり、これが軌道に乗せられるかどうかは最早運頼みしかないのではないか?スタイリングが劣化しているように見えるのも不安要素。
ディーゼルで、ねぇ・・・いまディーゼルを選択するメリットてなんだろうか。2.5PHEVがあるならそちらに行きそうなもんだけども。
エンジン良さげだなぁ
自動車税に関する突っ込みいいね。
”WLTC値での燃費数値(≒CO2排出量)も尺度にいれるべき”
排気量あげてシングルタービン。ついでにマイルドハイブリッドか。
以上
 
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