JR北海道が余市-小樽間の運行受託を示唆…JR貨物は難色 並行在来線問題 | レスポンス(Response.jp)

13コメント 2022-01-14 17:32 レスポンス

北海道は1月13日、北海道新幹線並行在来線対策協議会「第11回後志ブロック会議」(2021年12月27日開催)の議事録を公開した。

ツイッターのコメント(13)

新幹線による鉄道の破壊
余市町はマクロ(な空気)を優先して新幹線札幌延伸に同意した点は感謝してるので何らかのケアはして欲しい。一方で鹿島市に倣って鉄路存続が確約されるまで拒否する姿勢も当初は必要だったのかもね。
JR貨物は海線さえあればいいと考えているらしいが有珠山がそれを許すのかどうか
ううむむむむむ
最後のDF200牽引のカシクルの説明文が引っかかるw
知らんがな
在来線の存続と貨物の存続
どちらが重要か
ならば新幹線を開業しても並行在来線は維持することを求めるだけでは?
余市までは残る可能性もワンチャン出てきたかもだが、他はどう考えても無理っぽいのう(´・ω・`)
この記事読むと違和感がかなり有る。
代替え輸送前提に貨物交付金を狙っている様に聞こえる発言内容。確かに代替え輸送・定期輸送を行うにしても、DD200の亜寒タイプを作る必要が有る。バッテリー駆動は氷点下前後からバッテリーエラーが発生しやすい。別な新車を投入が必要
長万部小樽間を残しても貨物列車通すには追加工事が必要なのか。

「北海道内の貨物列車ではDF200形ディーゼル機関車が運用されているが、同車の入線実績がない長万部~小樽間では技術的な検討や改良工事、それらに要する費用負担が問題」
現実的な話、JRとしては新幹線を走らせることで採算が取れないと判断される並行在来線は切り捨てたいんだろうね。しかも、北海道新幹線なんてそれ自体が採算が取れるとは全く思えないけどね。
函館本線長万部~余市が北海道新幹線延伸後廃線危機の理由
・沿線住民がバス転換を要望してること
・JR貨物所有DF200の運用実績がなく、迂回路として整備する際多額な工事費がかかること
貨物がいらないんじゃ残す意味なくないか?こりゃ、廃止かね。どうせ地元の負担が重くて上下分離とか無理でしょ。/
以上
 
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