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マツダ藤原副社長「マツダ地獄はなくなった」とするも、直6ラージモデル投入は1年延期 | レスポンス(Response.jp)

18コメント 2019-11-02 12:50  レスポンス

マツダの藤原清志副社長は11月1日に都内で開いた決算説明会で、ブランド価値向上の取り組みにより「マツダ地獄はなくなった」とする一方で、2021年に予定していた直列6気筒エンジン搭載のラージクラスモデル...

ツイッターのコメント(18)

@kaoruchaaaan @tabbata マツダ地獄という言葉が合ってだな、

必然的にリピーターが多かった。

日本の自動車メーカーには
どこにも信者がいて、
だから生き残ってきたんだよ。
ありゃぁ、新型ロータリーは期待薄だからこっちの直6には期待してたのに・・・
まぁ出ないってわけじゃないので気長に待ちますかぁ。
「2021年に予定していた直列6気筒エンジン搭載のラージクラスモデルの投入時期を1年ほど遅らせることも明らかにした。」
三年先かあ。金貯めよ。
来年の車検までと思っていたけど、直6まで待つしかないな。アテンザくんにはあと3年は頑張ってもらうしかないな!
買い替えようと思う車が無いので他社に逃げられてる面もあるのでは?
自分はDYデミオからプジョー2008に行きました。
しかし売れないと大変よね。。。
直6モデル、1年延期か…。
鼓動デザインから高級路線に走った時点で見限って正解だった。
FDやユーノス500、ユーノスコスモの様な美しいデザインを求めてたんだけど…
年次改良地獄は???
ラージ群の発売が一年ほど延期とのことだけど現行のテコ入れはどうするのだろうか
残価設定型地獄なんだよなぁ。マツダの高設定はそのうちヤバくなる気がする。利益の先食いにならなければ良いけども…mazda6やCX-5の投入が遅れるなら尚更。
直6延期なら、場繋ぎで6ローター出さないと生き残れない
そう思うと、CX-5の2.0Gのエントリーグレードはお買い得感あるかも…
記事の中に「現在CX-5の2.2リットル・ディーゼルエンジンにお乗りの方々が買い替えることができる価格で提供する。」って書いてあるから300万円台〜からのラインナップになりそうだねー
さすがに「地獄」とまで呼ぶのは酷なので「スパイラル」としておいたのに、内部の御仁がそれ言っとっちゃアカンでしょwww
しかし、それが無くなったとする現状認識甘くねコレ!?
自分で言ってりゃ世話ないし、無くなったんじゃなくてさらなる(ry
意識高い系企業じゃなくて、株価高い系企業になってくれ。半値以下やないか。
私のアテンザ、末期モデルじゃなかった模様
名前は消えたが
以上
 

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