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ソーラーパワーで走るトヨタ プリウス…高効率太陽電池EVを公道で走行実証ヘ | レスポンス(Response.jp)

28コメント 2019-07-05 09:57  レスポンス

NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)、シャープ、トヨタ自動車は、高効率太陽電池を搭載した電動車(EV)の公道走行実証を7月下旬から開始する。

ツイッターのコメント(28)

実際の生活では航続距離500km、とかの長距離は必要では無く、1日あたり20〜50kmも走れば大半の人は充分。
ボディカバータイプだと青空駐車場でも充電可だしボディの保護にも。
就寝してる時だけでなく出社先昼間にも充電できる。
TOYOTAプリウスで既に50kmは発電できてる👇
一軒家じゃないとそもそも無理ので、集合住宅住まいだとおとなしくPH(E)Vにソーラーオプションで積むしかない。



リアガラス部分までソーラーで覆うのはやりすぎなので、プリウスα(ワゴン)タイプの形状で、天井とボンネットにソーラー搭載したPHV出してくれないかな
ベンツが自動車エンジンの開発を中止か。
災害時にガソリンが入手しにくい可能性もあり、
ソーラー→EV→家のクーラー、冷蔵庫など
ガソリン発電機はうるさいし、中毒する事故も起きている
これめっちゃほしいんですけど
災害時も走るバッテリーとして重宝されそう
やっとこういうのが本格的に動き出したか。
1日の充電で、44.5km走行可能はすごいな。
季節や天気を考慮しても、週末のみの利用なら、余裕で無充電が実現できそう。
大手は実現のニュースで時間稼ぎばかり。
昔ソーラーカーレースをやっていた人間には胸熱なんだけど✨
こういうのが電気自動車だよね。トヨタなのにパナではなくシャープなんだね。後方視界はカメラで確保なんだろうけれど、後続車からすると嫌なんだよね。
トヨタ プリウスにソーラー高効率
EVなら、大歓迎です。あとは価格
これをぜひハイエースでやってほしい
太陽電池パネルを貼る広い面が有るしバッテリーを積むスペースも十分
でも事業向けのハードユースにはハイブリッドはまた無理かな~
フィールダー、プロボックスと採用してるからそろそろイケる?

プリウス…
海外のソーラーパネル駆動車ってのは先日見たのだけど、プリウスでもこういうの作ってるのね
丸一日で44km充電となかなかGOOD
化合物系太陽電池だと思うけど、他の市販太陽電池より、100倍と云われるコストがどこまで圧縮できるかだよな/
もーーっと小さいパネルで走れる時代が来ると信じてる。
暑い日ならボンネットで目玉焼き作れるぐらいのエネルギーはあるんだろうけど、どうなのかなぁ色々無理があるような。

植物以外で日光をエネルギーに変えれる動物っていたっけ・・
事故った時修理費やばそう()
現時点では水素燃料電池車よりも現実的かもね。

ただ、見た目が……(^_^;)
早く販売してほしい。
飛び石で、いきなり発電できなくなって、高圧漏電するプリウスロケットになるんだろうかぁ

見るからに怖い
鉄腕ダッシュのソーラーカー。
太陽電池って昔から、やれるけどコストに見合わないから実用化しないって感じだよね。
パネル製造で出るCO2排出量は、どれ位走るとペイできるんだろうか?
もしくは燃料代を逆転するには何キロ走ればいいんだ?
いつもココが公表されないんだよな。がはははは!
すごーい、ソーラーもここまで来たか!!
大昔、エレショーのデモ用にアモルファス太陽電池を貼り詰めた電気自動車(スポーツカーの外見、動くことは出来たらしい)を見たことあるが、量産車に貼ってこんなに航続距離伸びるとは!
そういえば最近「ソーラーカー」ってめっきり聞かなくなったよね。未来の車、その未来はもう過去のものになってしまったのか・・・
ナラティブガンダムみたいになってるんじゃが・・・
Discover(Google)から
以上
 

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