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昭文社が希望退職者を募集、業績予想も下方修正---無料ナビアプリの影響 | レスポンス(Response.jp)

31コメント 2018-12-14 08:05  レスポンス

「マップル」や「ことりっぷ」など、地図やガイドブックの出版社、昭文社は12月13日、希望退職者を募集すること、ならびに業績予想の修正を発表した。

ツイッターのコメント(31)

経営者の能力不足だと思う。こうなったら会社ごと中国企業に買ってもらった方が良いと思う。
@jawayjaway イチバチからだいぶ経った昭文社。 同社の紙の地図は他社品より圧倒的に使いやすいんですけどね。
案内させるならナビ一択だけど、コースやツーリングの予定を練るなら地図の方が断然良い。でも紙の地図が無くなる日はいつか来るんやろうなぁ。
地図って面白いんやけどな。。旅のお土産に地図とか買う。特に海外は。
今の時代いつどうなるかわからない…

いつ希望退職者を会社が募りだすかわからない…

「もし、自分が対象になってしまったら…」

そうなる前に
・自分の好きなこと
・身近な人や自分が困っていること
・自分の得意なことなどで

副業→起業の法則を作って働きませんか?
紙の地図が好きなんですけど…昭文社、ガンバレ!
ナビの普及で地図を買う人が減ったし、これも時代の流れかな。
地図も使わないしカーナビも必要無くなってきましたからね〜スマホナビで事足りています。
昭文社が希望退職者を募集、業績予想も下方修正---無料ナビアプリの影響(レスポンス)
厳しい世の中よ…
ツーリングマップルくんの未来は大丈夫なんですかね…:
かつて何冊かお手伝いさせて頂きましたが時代ですね。地図や旅行本の出版社は今後旅行代理店をしつつ、客向けのパンフを自社でつくる形かな…。
地図帳だからいいのに!! 画面で見る地図では旅情誘うなんて気になれん。
紙モノの苦戦は判っているけど・・・
未だに紙モノじゃないと読んだ気がしない
仕方ないですかね。ツーリングマップルにはお世話になったなあ
厳しそうだ…。
そのうち山歩きナビみたいなのが登場して周りの風景も見ずにただ導かれるままに山頂に向かう世の中になるのかしらん(´・ω・`)
「スマホに負けた」というのはミスリードな気もするんだが。自社が出すスマホ用無料ナビアプリが自社製ポータブルナビの売上を食ったから、そういう意味では「負けた」のだけれど。
スーパーマップルを長年愛用しているのでビックリ。他社の道路地図より見やすいし車内で広域を見るにはカーナビやスマホの地図アプリより断然早いし。
|地図はアプリの方が便利だもんなぁ・・・(スーパーマップルの圧倒的重量感を思い出しながら
地図は特に厳しいよな…>昭文社が希望退職者を募集、業績予想も下方修正---無料ナビアプリの影響(レスポンス)
地図など出版する昭文社が希望退職者を募集 ナビアプリで業績悪化
昭文社が希望退職者を募集、業績予想も下方修正---無料ナビアプリの影響(レスポンス)
市場価値は無さそうだね😎
ゼンリンとの違いはgooglemap。他にもあるでしょうけどこの違いは大きいよね。
楽しいドライブを提案する方式もネットに移行しているわけで、「マップル」や「ことりっぷ」もいい感じにネットに文字数
地図帳の制作(藝術品と思うので)と販売の名門で東証一部「昭文社」が社内希望退職者を募るとのこと。c.600BC,新バビロニア王国(カルデア)でアナログ地図───正確ではないものの───が制作されてから数千年経つが,愈以ってアナログ地図地の終焉か・・・
マップルとか地図もついていてよく読んだけど、インターネットに地図アプリではさすがに対抗できませんね #マップル
地図は大事。スマホのはすぐに変わってしまいますから。
個人的に大きなニュース。ガイドブックは図書館で借りてダウンロードしてたけど、出来なくなるかもね。
あー。『山と高原地図』の更新にも影響出るのかな。
昭文社と言ったら地図好きには憧れの企業。私の場合は子供の頃から地図が好きで暇さえあれば地図を見て旅に行った気分に浸ってた。それだけにこの記事は衝撃的ですね。やっぱりアプリの普及の影響かな。
昭文社は希望退職募集 ゼンリンはGoogleと組んで過去最高益みたいなのが流れてくる 協業が大事なのかGoogleが強すぎるだけなのか ツーリングマップルは大丈夫なのかな?……     - レスポンス
以上
 

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