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kz(livetune)が考える、VTuber文化ならではの魅力「僕らが10年かけたことを、わずか2年でやってる」|Real Sound|リアルサウンド テック

68コメント 2019-12-08 12:26 | Real Soundキャッシュ

2017年12月にある種のブレイクポイントを迎え、以降急速に発展してきたバーチャルYouTuber(VTuber)シーン。勢力図が次々に変化し、企業が積極的に介入するなど、何かと騒がしいこの界隈を、リアルサウンドテックでは様々な方向から取り上げてきた。 活動の場もYouTubeのみならず、さまざま…(1/4)...

ツイッターのコメント(68)

VtLの制作話についてはこのインタビュー記事が好き
MV作ったのがファンの専門学校生っていうのに驚いた
そういえばこの記事、読んでたわ。今思い出した/
@masuwohold やっぱりVもマスも全てを繋ぐのは(あの日の)ニコニコだったんだよなあ…
視点が面白すぎる
@ANBKI
参考記事どうぞ
わし、Virtual to Liveの歌詞の「どうしようもなく今を生きてる」をどう受け取っていいのかまだよくわかんないマンなんだよなあ。どうしようもなくってネガティブに解釈しがちで。インタビューにもここのフレーズの話はあるんだけども。
kz:あとは……椎名唯華さんや鷹宮リオンさんのように、「どうやって今まで実社会で暮らしてたんだろう……」みたいな人たちが面白さを発揮できるところですかね……。



リオン様がkzから社会性が危い、みたいに言われてるの気になるんだよな 自分の印象と逆
内容濃いからまだ読んでる最中だけどこれはすごく読みたかった記事
いわばミームの集合体のように、「僕ら視聴者や周囲の人々の勝手なイメージ」と「魂/個人の自意識」と「ガワ」の3つが混ざったものがVTuberだと思っていて。
Vだけで見れば2年で大成したけど、ニコ動で見る側作る側両方の下地が出来てたからこそってのがある。実際、映像技術で関わってる人の殆どが何かしらでニコ動に居た人達だし。
ボカロPやVTuberが登場し商業音楽の世界で存在感が増すようになって「音楽で食べていく」という言葉が持っていたイメージが曖昧になってきたという印象がある。
レコード会社と契約してメジャーデビュー、という時代ではなくなったということか。
僕は熱心にVを追ってるわけではないけど、読み応えあるインタビュー記事でした。
これはChromeのcmの人だからこその良記事、あとちょいちょい限界ヲタク
V界隈をどう見るか、わかりやすい説明されててとても良い記事だった
光の記事過ぎて魂が浄化された。
うあえおうお!!?!!?!?!?😭😭😭😭
あとでよむ
音楽の面から見たVTuberシーンの記事ですが、愉快さと興味深さを持つ面白い記事でした。

MZMコーサカさんの名前もチラッと上がってましたよ
頷きすぎて鵜になってる
月ノ美兎と樋口楓が好きな人は絶対読んで
kz:あとは……椎名唯華さんや鷹宮リオンさんのように、「どうやって今まで実社会で暮らしてたんだろう……」みたいな人たちが面白さを発揮できるところですかね……。
少し終わりつつある /
なるほどなー
kzって誰?って人もこの記事を読んで欲しい。VTuberを知らない人もVOCALOIDに興味が無い人も。
「委員長が、「インターネットの歴史の一部になれてうれしい」という話をしていた」
興味深い言葉をメモ。

『「僕ら視聴者や周囲の人々の勝手なイメージ」と「魂/個人の自意識」と「ガワ」の3つが混ざったものがVTuber』

/
今日話した内容と重なる部分が多々あって、タイミング良………という感想
『「ボーカロイドって別に音楽ジャンルではないでしょ?」という話と同じで、VTuberと言われても、動画勢なのか配信勢なのかで活動内容は全然違う』
マジでコレじゃん
とても面白い良い記事だった
?amp=1
ようやく攻殻機動隊やミームやらを交えてVtuberを語る人が””ヾ(*ΦωΦ)ノ

映画「Ghost in the shell」の”義体と記憶の一部を、謹んで政府に返上する”って台詞も、「ガワと活動履歴やプロフを運営に返す」と言い換えられるかもしれない…
『「僕ら視聴者や周囲の人々の勝手なイメージ」と「魂/個人の自意識」と「ガワ」の3つが混ざったものがVTuberだと思っていて。』
おもしろい……
私が思ってること大体詰まってる
これはVを追う皆に読んで欲しいな
『「僕ら視聴者や周囲の人々の勝手なイメージ」と「魂/個人の自意識」と「ガワ」の3つが混ざったものがVTuberだと思っていて。』これ、奥が深い話だよなー・・・
↓続く
面白い記事があった
全人類必読レベル
頭っからケツまでいいことしか言わない。完全にこれ。
素晴しい記事を読んだ
Vtuberファンにぜひ読んでもらいたい
こういう記事でこんなに感動したのはじめてだ…
リアルサウンド: kz(livetune)が考える、VTuber文化ならではの魅力「僕らが10年かけたことを、わずか2年でやってる」.




ファンメイドの音楽がにじさんじの顔みたいな曲になってるの、(いい意味で)内輪ノリみたいな楽しさがあって好き
クリエイターの方々、結構Vの民応援しているよね
みんな読んだとは思うのですが
これから何年先まで読まれ続けるべき1つの作品のような記事
草 / kz:あとは……椎名唯華さんや鷹宮リオンさんのように、「どうやって今まで実社会で暮らしてたんだろう……」みたいな人たちが面白さを発揮できるところですかね……。
読むとVtLの印象がもっと深まるかも
初期の頃の泥臭さわかる
委員長とでろーんあと百物語にがっつり触れてるの嬉しいし共感できるなあ…
でろーんの曲について語ってる部分わかりみが深い
久々に濃厚なVの記事を読めました。

>「Vって一体なんだ」という話になったとき、(略)いわばミームの集合体のように、「僕ら視聴者や周囲の人々の勝手なイメージ」と「魂/個人の自意識」と「ガワ」の3つが混ざったものがVTuberだと思っていて。

こういうのが見たいのですよ
めっちゃ濃い内容で読んでて涙が出てしまった
kzさん今後もこのシーンを引っ張ってあげて下さい
面白い記事だった
メインに触れてるのはにじさんじだけど、Vというものへの考え方はこういうた考え方もあるのかと思わされた
VTuberのシーンについて、ただ取り上げるだけじゃなく、もう少し先に進めることができんのか、みたいな思いで新連載立ち上げました。第一回はTwitterでにじさんじ愛を炸裂させてるkzさん。せっかくだしということで 当日に公開してみた
どうしようもなく今を生きてる、ってのは本当に良く出てきたなぁ、というか。良くも悪くも、Vの者ってどうしようもなく存在してるんよね。
無限の頷き。VtLがあの歌い出しから生まれたっての、一番のキラーフレーズだし、そうだろうなと思ってたけどやっぱりだった。
「僕ら視聴者や周囲の人々の勝手なイメージ」と「魂/個人の自意識」と「ガワ」の3つが混ざったものがVTuberだと思っていて。よく「Vにとっては魂が一番重要だ」という話になりますけど、あの配信を観た人たちは、「それだけでもないんだな」って気づいたと思うんですよ。
共感とエモの熱量に焼き尽くされるかと思った……。

魂とガワと周囲の観測によって形作られる「バーチャル」の姿や、ボカロ文化との共通点の話もあり、最高におもしろいインタビューでした……!

やっぱり、「どうしようもなく今を生きてる」んだよなぁ……。
kzが語るVTuber文化の魅力|Real Sound|リアルサウンド テック
この表現力を見習いたい
以上
 

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