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『竜の道』“因果応報”の結末に 副題「二つの顔の復讐者」が示唆する復讐の本質|Real Sound|リアルサウンド 映画部

10コメント 2020-09-16 06:54 | Real Soundキャッシュ

『竜の道 二つの顔の復讐者』(カンテレ・フジテレビ系)がついに最終回を迎え、竜一(玉木宏)と竜二(高橋一生)の双子の復讐計画にも終止符が打たれた。ハッピーエンドとはもちろんいかず、ラストはまさに復讐は復讐の連鎖を生む「因果応報」の結末。復讐によって巻き込まれた関係のない人間に弱みを握られ利用されたり、…(1/2)...

ツイッターのコメント(10)

様々な伏線を上手く回収して、よくまとめた最終回だったと思う。
竜二の「霧島さん安心してください~」は爽快だった。
因果応報的な竜一のラストが切ない。
せめて3人で最後の晩餐をしてから刺されて欲しかったな。
個人的に今年No.1のドラマだった。
最後までステキなコラム、ありがとうございました。読んでまた、ドラマのシーンが浮かびました。
個人的には半沢直樹より面白かった!

親を自殺に追い込んだ復讐相手を殺したいけど色んな思いで殺せない龍一の気持ちが痛いほどわかる何気に泣き所満載な作品、にしてもやっぱ年取れば涙腺弱くなるってホンマかも😅

若いときみたいに後先なかったら殺せば終わりだわな😅
最終回でした。目を離せないドラマでした。俳優陣の巧みな演技が物語をより重厚なものにし見ごたえありました。このコラムがとても素晴らしいので紹介します。
うぅ・・
この記事すごい😭😭😭
今年最高の作品になったと思うですよ
この考察の通りにすごく熱量のドラマでしたね
これこそ余韻がまだ残ってますね

 副題「二つの顔の復讐者」が示唆する復讐の本質(リアルサウンド)
コロナ禍の中、最高の物語を、最後まで届けてくれた事に感謝。昨夜の興奮を思い出させてくれる秀文。
復讐は殺める事じゃない、両親と同じような絶望自死しか無いと追い詰める事。
自分の名前と兄弟を取り戻し中学生を許した竜一は、幸せだったかな。
以上
 

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