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スマホを持ったヒロインの恋愛はどう変わった? 『愛していると言ってくれ』の反響から紐解く|Real Sound|リアルサウンド 映画部

15コメント 2020-06-24 07:54 | Real Soundキャッシュ

1995年の大ヒットドラマ『愛していると言ってくれ』(TBS系)の「2020年特別版」への反響として、非常に多かったのが「ケータイ・スマホがない時代はよかった」という声である。「待ち合わせで待ちぼうけとか、今はない」「待ち伏せもなかなか面白かった」などの意見もあったが、確かに、恋愛ドラマにおいて「すれ…(1/3)...

ツイッターのコメント(15)

すれ違いが展開を面白くする、で言えば、『逢いたい時にあなたはいない…』は、だいぶすれ違い過ぎてたな。大鶴義丹扮する主役の部屋が、フローリングにTVと電話をじか置きして、配線むき出しだったような。当時それに憧れてた記憶がぼんやりある。
時代により価値観は変わる、批判も大事だが、認めることはもっと大事。
ケータイとスマホでドキドキするようなことはなくなり、電車移動のドラマが成り立たなくなった。
映画『マチネの前に』のすれ違い方は恋敵の存在感もあって絶妙だったなあ。
ふむふむ〜 →
令和版東京ラブストーリーは見てないけど記事見てちょい見てみたくなった
携帯がない恋愛ドラマを見て育ってギリ携帯有の恋愛だから過渡期だったんだな
携帯がないからすれ違う
携帯があってもすれ違う

人の感情はいつの時代と複雑に絡み合うから、それが題材の作品が多いのかもしれませんね。
携帯電話の登場で恋愛ドラマのすれ違いは描けなくなった? 『愛していると言ってくれ』の再放送から考察

【コラム】
空気を読もうとか気持ちを察しようとか絶えず考えてるし思考回路が画一化されていくから、ドラマ的な「変人」を許容できなくなってる気がする
駅にある伝言板とかね(*´ `*)
おでん女、ってひどいな!(笑
待ち合わせ時間の
1時間前には
近くまで行ってたり…

空振りなんて気にせず
待ち伏せしたり…
(軽いストーキングやね😝)

そんな世代です(本文参照↓)

スマホを持ったヒロインの恋愛はどう変わった?
「おでん女」笑
そんなのあったね
懐かしい
『愛していると言ってくれ』の反響から紐解く(Real Sound)
以上
 

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