『いだてん』の“オチ”は私たちが現実でつけるしかない SNSで熱狂的に語る人が絶えない理由|Real Sound|リアルサウンド 映画部

21コメント 2019-12-22 10:52 Real Sound

12月15日。大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』(NHK総合)が最終回を迎えた。 チーフ演出の井上剛、プロデューサーの訓覇圭、脚本の宮藤官九郎を筆頭とする連続テレビ小説『あまちゃん...

ツイッターのコメント(21)

落語されてる神木くんに、五りんくんに恋に落ちました。またテレビ放送で会えるのが嬉しいです😊☺️ ( DVD&Blu-ray BOXも宝物です♡) 総集編おめでとうございます♡
軽くネタバレされちゃったけど(リアタイしてなかった私が悪い)、いいレビューなので、貼る。
ストップウォッチの伏線には震えた…。もうこんな作品は出てこないだろうね
いい記事!そう、 は僕たちの物語なんだよ。いつもの戦国大河も繋がっては居るけど、より現代の我々に近いのが胸に来るのだ
美川くんのスピンオフをやってくれたらオチになると思うんだけど
"おそらく今の私たちの心境としては来年の東京オリンピックは、戦後復興とシンクロした1964年のアレよりも、政治状況を鑑みても1940年のソレと近いのではないかと思う" /
「単純なオリンピック礼賛でもオリンピック批判でもなかった。より根源的な「日本人にとってオリンピックとは何か?」と問いかける作品となっていた」
/『 いだてん』の“オチ”は私たちが現実でつけるしかない
@realsound_m

リアルサウンドは、他の安いネットメディアとは違うものと示したのが、いだてんに関しての記事なんだよね。

いだてんのおかげで、来年のオリンピックが少し楽しみに。
来年の東京オリンピックは1964年より1940年に近いのでは、と言う問いかけは重い…そして「あまてん」観てみたい😅
おちをつけなんせ?
『そんなことを考えていたら、『あまちゃん』で主演を務めた、のん(能年玲奈)が、2020年オリンピックの岩手県聖火ランナーに選ばれたというニュースが入ってきた。何とアクロバティックな超展開だろうか』

#のん
 
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