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窪田正孝、次回朝ドラ『エール』の“一体感”をアピール 父役・唐沢寿明からは「NHKの看板」の声|Real Sound|リアルサウンド 映画部

11コメント 2019-12-18 17:45 | Real Soundキャッシュ

2020年3月30日より放送を開始する連続テレビ小説『エール』(NHK総合)のスタジオ取材会がNHK放送センターで行われ、主演を務める窪田正孝、唐沢寿明、菊池桃子、佐久本宝、制作統括の土屋勝裕が登壇した。 NHK連続テレビ小説102作目となる本作は、昭和という激動の時代に、人々の心に寄り添う曲の数…(1/2)...

ツイッターのコメント(11)

唐沢「台風が来ていて大変だったんだけどね、地元の方々が集まってくださいまして。一般の方が撮影に参加するとお芝居じゃない、雰囲気がすごいいいんですよ。それがすごい印象的だったね」と。
来期朝ドラ「エール」取材会の記事担当しました。窪田正孝×唐沢寿明バディの信頼感も抜群で、温かいチームの雰囲気が伝わってきました。会見の途中から窪田さんが福島訛りになっていて、より一層オンエアが楽しみに。
弟に「お兄ちゃん」と呼ばれているのかー( *´艸`)
最高だなあ💕
父役・唐沢寿明からは「NHKの看板」の声(リアルサウンド)
窪田くんと唐沢さん本当の親子みたいにそっくりじゃんね!✨
台風の中での県内ロケ、心配で仕方なかった。県民にとっても、ロケは心強くエールを貰った期間。一体感と心温まる素敵な映像が観れるのを楽しみにしてます。
オンエアでは第6週まで福島でのふるさと編が描かれ、第7週からは東京での暮らしがスタート、その後も福島での物語は描かれることを話した。
以上
 

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